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w closet×JUGEM

食事

ランチは

・おにぎり 〜アーモンド チーズ&しらす〜



を、安全においしくいただきました(^O^)
  • 2017.11.17 Friday
  • 12:15

「声に出して読みたい日本語 2 齋藤孝著 -草思社文庫-」12回目の読了

本書は、歌舞伎、落語、短歌、近代詩などあらゆる領域から選んだ音読用傑作選。著者は身体論からのアプローチで音読教育の価値を強く訴え、昔からの「素読」「暗誦」がいかに重要かを説かれています。


今回は、「時そば」に再び惹かれました。

その理由は、今朝放送された朝ドラ「わろてんか」にあります。大阪落語の重鎮・桂文鳥が「時うどん」を披露する直前のシーンを観て刺激を受けました(^-^)


「わろてんか」を楽しまれている方は、どれほどいらっしゃるでしょうか?

そして、本書をお読みになられた方は、いらっしゃいますか?
  • 2017.11.17 Friday
  • 10:55

挨拶・報告・アクセス数

昨日のJUGEMのアクセス数は

18,142でした。




皆様、ありがとうございます(^O^)
  • 2017.11.17 Friday
  • 10:00

食事

今朝は

・小丼 〜赤じそ入り おにぎり昆布&青梅のらっきょう酢漬け〜





を、安全においしくいただきました(^O^)
  • 2017.11.17 Friday
  • 08:53

スポーツ

侍ジャパン 国際大会で韓国にサヨナラ勝ち

東京オリンピックを見据え初めて開催された野球の国際大会、「アジアプロ野球チャンピオンシップ」で、日本代表は16日、予選リーグの初戦で韓国と対戦し、延長10回タイブレークの末、8対7でサヨナラ勝ちし、稲葉篤紀監督の初めての公式戦を勝利で飾りました。

「アジアプロ野球チャンピオンシップ」は、東京オリンピックを見据え初めて開催された国際大会で、若手主体で代表編成された日本、韓国、台湾が参加し、16日、東京ドームで開幕しました。

大会は3チーム総当たりの予選を行ったあと、予選1位と2位による決勝を行います。

日本は予選リーグの初戦で韓国と対戦しました。

日本は1点リードの4回に、先発した広島の薮田和樹投手がソロホームランと犠牲フライを打たれてマウンドを降りるなど、この回、4点を奪われ、逆転されました。

それでも6回に4番の西武・山川穂高選手のツーランホームランで1点差に迫り、9回には押し出しのフォアボールで同点に追いつき試合は延長に入りました。

延長はノーアウト一塁二塁から始まるタイブレーク方式で行われ、日本は10回の表に3点を失いましたが、そのウラ、ソフトバンクの上林誠知選手がスリーランホームランを打って再び同点とし、ロッテの田村龍弘選手がサヨナラのツーベースヒットを打ちました。

日本は延長10回、8対7で韓国にサヨナラ勝ちし、稲葉監督の初めての公式戦を勝利で飾りました。日本は決勝進出をかけて、18日、台湾と対戦します。

稲葉監督「初戦で勝てたのは大きい」

公式戦で初采配となった試合で延長戦の末にサヨナラ勝ちした日本代表の稲葉篤紀監督は、「大会が始まる前に、最後まで諦めずやっていこうと話していた。選手がそれを体現してくれた」と振り返りました。

また、延長10回に、同点のスリーランホームランを打った上林誠知選手について、「この大会は3試合とも出場すると伝えていた。みごとに期待にこたえてくれた」とたたえていました。

そのうえで今後に向けて、「初戦で勝てたのは大きい。すぐに台湾戦があるので、気持ちを切り替えてやっていきたい」と話していました。

上林 選手「最後の打席で結果」

延長10回に、第5打席で同点のスリーランホームランを打ったソフトバンクの上林誠知選手は、「最後の打席で結果が出せてよかった。シーズン終盤は調子がよくなかったので、切り替えてこの大会に臨もうと思っていた。初戦で勝てたのは大きいし、勢いに乗っていけると思う」と話していました。

田村 選手「監督にお前が決めろと言われていた」

8回から途中出場し、同点の延長10回にサヨナラのツーベースヒットを打ったロッテの田村龍弘選手は、「稲葉監督に『お前が決めろ』と言われていたので、絶対に決めると思っていた。最後のヒットは、スタンドまでいったかと思ったけど届かなかった。でも最高の結果になってよかった」と話していました。

西川 選手「いちばんしびれた」

2本のヒットを打ち、延長10回、サヨナラ勝ちにつながる盗塁を決めた広島の西川龍馬選手は、「野球をやってきた中でいちばんしびれた。盗塁の場面は、『セーフになってくれ』と自分に言い聞かせて走った。ちょっとは勝ちにつながったかなと思う」とにこやかな表情で振り返りました。

そのうえで、「ライバルチームの韓国に勝ちきれたのは大きい。次の試合でも自分は与えられたところでいい仕事をしたい」と次の台湾戦を見据えていました。

韓国 ソン監督「中継ぎ陣がリード守り切れず残念」

中盤でリードしながら土壇場で日本に追いつかれ、延長の末サヨナラ負けした韓国のソン・ドンヨル監督は、「先発投手はよく投げてくれた。中継ぎ陣がリードを守り切れず残念だ。結果は負けたけど、若い選手たちは最善を尽くして頑張ってくれた。いい経験になったと思うので、次もいい試合をしたい」と話していました。



NHK公式ホームページ:http://www.nhk.or.jp

NHK 公式Twitter:@nhk_news
  • 2017.11.17 Friday
  • 07:19

挨拶・報告・アクセス数

おはようございます

今、目覚めました。
  • 2017.11.17 Friday
  • 06:00

食事

今夜は

・真鯖とエシャレットとのキムチ和え

・バターナッツかぼちゃの温野菜

・赤かぶのピクルス



に、



・ウイスキー




の晩酌付きで、安全においしくいただきました(^O^)


  • 2017.11.16 Thursday
  • 20:05

ニュース

日馬富士 関暴行問題 白鵬 関が同席認め謝罪 ビール瓶は否定

大相撲の横綱・日馬富士 関が、平幕の貴ノ岩関に暴行しけがをさせた問題で横綱・白鵬 関が取材に応じ、みずからが同席していたことや日馬富士が暴行したことを認めたうえで「相撲界として、世間に対し申し訳ない」と話し謝罪しました。

この問題は大相撲の横綱・日馬富士 関が巡業先の鳥取市に入った先月25日の夜に、飲食の席で貴ノ岩 関を殴るなどしてけがをさせたもので貴ノ岩 関は九州場所を休場し13日、頭の骨を折るなどのけがで2週間の治療が必要という診断書を提出しました。複数の関係者は現場には横綱・白鵬 関や鶴竜 関など複数の力士が同席し酒に酔っていた日馬富士 関は貴ノ岩 関に先輩力士に対する日頃の言動について注意していたところ、その間も貴ノ岩 関がスマートフォンの操作をし続けたことに激高してビール瓶などで殴ったと話しています。

これについて16日、朝稽古を終えた横綱・白鵬 関が取材に応じ、「やってはいけないことで、手を出したのは事実です。私もその場にいたわけだし、相撲界として世間に本当に申し訳ない気持ちでいっぱいだ」と話してみずからが同席していたことや日馬富士が暴行したことを認めたうえで謝罪しました。

そのうえで当時の状況について「報道されているようにビール瓶で殴っていたわけではありません。ビール瓶は持ちましたが、手から滑り落ちそのあとに私が間に入って部屋から連れ出しました」などと詳しく話しました。そして「本当に皆様に申し訳ない気持ちです。私たちはいい相撲をとって頑張っていくことしかないと思います」と話しました。




NHK公式ホームページ:http://www.nhk.or.jp

NHK 公式Twitter:@nhk_news
  • 2017.11.16 Thursday
  • 18:16

スポーツ

清宮 選手 日本ハムと仮契約 「1年目から活躍できるよう頑張る」

プロ野球のドラフト会議で7球団から1位指名を受け、日本ハムが交渉権を獲得した早稲田実業の清宮幸太郎選手が16日、球団と仮契約を結び、「1歩、1歩プロ野球選手になるんだという自覚がわいてきた。しっかり結果を出して応援してくれるファンの方に恩返ししたい。1年目から期待にそえる活躍ができるよう頑張りたい」と意気込みを述べました。



NHK公式ホームページ:http://www.nhk.or.jp

NHK 公式Twitter:@nhk_news
  • 2017.11.16 Thursday
  • 18:02

スポーツ

大谷 選手「ポスティングシステムまとまるときを待つ」

プロ野球・日本ハムの大谷翔平選手は大リーグに移籍する際に使う必要がある「ポスティングシステム」が来月初めに使えるようになる見通しとなったことについて、「自分は制度がまとまるときを待って、来たときにしっかり行動できる準備をするのがベストじゃないかなと思う」と話しました。

今月11日に来シーズンからの大リーグ挑戦を表明した大谷選手は千葉県鎌ケ谷市にある日本ハムの2軍の施設で練習を行っています。

16日も午前中からランニングやトスバッティング、それにシャドーピッチングなどをして汗を流し、練習後、取材に応じました。

この中で大谷選手は大リーグに移籍する際に使う必要がある「ポスティングシステム」が来月初めに使えるようになる見通しとなったことについて、「早くまとまってほしいか」という質問に対し、「個人的にはそうですね」と話しました。

そのうえで、「しっかりした制度を設けるというのがやろうとしてることだと思うし、僕以降のことでも大事になってくると思う。自分は制度がまとまるときを待って、来たときにしっかり行動できる準備をするのがベストじゃないかなと思う」と話しました。

また、大リーグのゼネラルマネージャーなどが集まる会議で「二刀流」に肯定的な声も出ていることについて、「直接話さないとわからないことがたくさんあると思う」と話すにとどめました。

そして、今後、大リーグの球団から直接、話を聞きたいかという問いに対して、「僕自身まだまだ全然決めていないし、話もできていないので、まっさらな気持ちで話を聞いてみたいと思う」と話しました。



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  • 2017.11.16 Thursday
  • 17:59