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w closet×JUGEM

テレビ

「葛藤に立ち向かいながら舞台を経験」

これは現在、舞台「バリターク」で主演を務めていらっしゃる俳優 草彅剛さんにNHK「おはよう日本」が密着取材をして、今朝放送された特集のタイトルです。

舞台にかける真剣な姿。ジャニーズ事務所を退所してから初めて明かした事務所への感謝の思いが印象的でした。

SMAPの解散については「みんなで真剣に話し合った結果」とした上で、ジャニーズ事務所を離れることは「不安が多かったですよ。でも、人生にはいつか終わりが来るし。もう40歳だし、やりたい事を真剣にやっておかないと」と語っている姿に、SMAPの時とは一味違った魅力を感じました(^O^)


ご覧になられた方は、いらっしゃいますか?
  • 2018.04.27 Friday
  • 09:02

テレビ

「徹子の部屋『緊急追悼 俳優・大杉漣さん』」

昨日亡くなられた事を受けて、2000年と2005年にご出演された時のお話が放送されました。

2000年の時は高校生なので学校に行っていれば観られない状況。2005年は、高卒後なので観た可能性は高いものの、我が家はまだ字幕放送ではなかった時期だったかもしれません。そのため、今日放送された内容は私にとってどれも新鮮でした。

その中でも4人兄弟の末っ子で、運動神経の良さはお母様譲りという事は全く知らず、最も惹かれた点となりました。

そして、これは著名な方々が亡くなられる度に思うことですが…

ご生前中に、もっと知りたかったですが遺された作品や映像でこれからも様々な事を吸収したいです。

  • 2018.02.22 Thursday
  • 12:30

テレビ

「【再放送】“全力で向き合うからこそ美しい”マツコさん&つんく♂さんが人生を語る!SWITCHインタビュー 達人達(たち)」

この番組は…

達人達が見ている景色、お見せします。
異なる分野で活躍する2人の“達人”が出会い、語り合う。ただし、単なる対談番組ではありません。
番組の前半と後半でゲストとインタビュアーを「スイッチ」しながら、それぞれの「仕事の極意」について語り合い、発見し合う、いわばクロス×インタビューです。

今回のゲストは、コラムニストのマツコ・デラックスさんと音楽プロデューサーのつんく♂さん。
マツコ・デラックスさんのつんく♂さんプロデュース音楽の中でも代表的なものではない作品への愛に驚き!

マツコ・デラックスさんがデビューしたばかりの頃を振り返る中で「テレビの常識は知らなかったけど、ちゃんと(一般)常識を知っている人なんだね」と、つんく♂さんが話しているシーンで深く観察されているなぁと、感じました(^-^)

マツコさんは音声言語。つんく♂さんはガンのため声帯摘出されているので音声で伝えれる事は不可能です。その中でLINEをフル活用して思いを届けていました!とても夢中なれるひとときとなり、ハマりました(^O^)ご覧になられた方は、いらっしゃいますか?
以下は、番組ホームページに掲載されている原文のままです。



異なる分野で活躍する2人の“達人”が、お互いの仕事に対する思いを語り合う「SWITCHインタビュー 達人達(たち)」。過去にも異色の対談を放送してきましたが、今回、モーニング娘。など数々のアイドルをプロデュースしたつんく♂さんと、メディアで引っ張りだこのマツコ・デラックスさんが登場します。

2人はお互いのことをどう掘り下げていくのか? 番組を担当した?嶋秀一ディレクターに聞いてきました!

不安の塊だったマツコさん、その意外な理由とは

──今回の対談はつんく♂さんとマツコさんですが、2人はもともと知り合いだったんですか?

マツコさんはつんく♂さんの大ファンなんです。過去に2回くらいほかの番組で一緒になったことはあったそうです。つんく♂さんはそれをちゃんと覚えていたんですけど、ファンのはずのマツコさんのほうが「おそらく初対面」と言っていて……(笑)。「つんく♂さんの曲をずっと聞いているから、昔から知っているような気持ちになっていて、現実に会ったかどうかわからなくなってしまった」と、言い訳されていましたね(笑)。
実は、マツコさん、つんく♂さんのファンであることをずっと公表しないでいたんですよ。それを6年前、あることがきっかけで暴露したんですけど、なぜそのタイミングで公表したのか……。その秘密が番組内で語られる予定です!


──収録当日の様子はどうでしたか?

マツコさんは、収録前、「番組に出るの、とっても不安なんだけど!」と何度も言っていました。「つんく♂さんは、あれだけの作品を世に送り出してきたから話すことはあるだろう。でも私は、思いついたことをただ話してきただけだから、技なんてないし、語ることがない」と。でも視聴者の皆さんにとっては、それが“自然体の技”として魅力的に映っているんですけどね(笑)。


──マツコさんが「自分には語ることがない」と話していたとは、意外ですね!

そうですね。でも対談開始10分くらいでマツコさんは「普通におしゃべりすればいいだけなのね。ちょっと安心した」と言っていました。「技とか、生き方とか話さないといけないと思っていたけど、楽でよかった」と、リラックスしながら楽しんでくれました。つんく♂さんも自然体で語ってくれたと思います。

本番中、私はカメラの横にいたんですけど、マツコさんから「この進め方でいいの?」「私ばっかり聞かれてない!?」と話しかけられましたね(笑)。今思うと、あれはスタッフも巻き込んで場をなごませるためのマツコさん流のトークテクニックだったのかな。

それぞれの仕事に対する向き合い方

──それぞれどんな質問が出ましたか?

つんく♂さんからは、「皆から“謎の人物”と思われるように自分で仕向けているんじゃないの?」という質問がありました。そこからマツコさんが仕事に対する思いを語ってくれるのですが、それは放送まで楽しみにしていてください!

マツコさんからは、つんく♂さんが手掛けた曲の歌詞について質問されていました。「つんく♂さんの曲は、“不幸な人にもこんな幸せがあるんだよ”と教えてくれる歌で、それが心に響くのよ」と言っていました。実際つんく♂さんは“1人のさびしさ”を大きなテーマにして曲づくりをしているそうです。

モーニング娘。の「LOVEマシーン」もポップな仕上がりにしているだけで、実は“1人のさびしさ”を表現しているそうなんです。そこをマツコさんは敏感に感じとっていたんですね。ちなみにマツコさんはソニンさんの「カレーライスの女」がいちばん好きなんだそうですよ。


──2人の仕事に対する考え方はどんなものでしたか?

2人に共通していたのは、“与えられた環境の中で最大限努力する”ということ。最後のほうで「仕事には全力で向き合うべき。だからこそ美しく見える」と意気投合していたのが印象的でした。

つんく♂さんはピークのころ、1年に100曲もつくっていて、それこそプライベートの時間はなかったそうです。現在はハワイで生活するようになり、ゆとりが出てきて、見える世界が変わったんだとか。「いま100%仕事に打ち込んでいるマツコさんに会うことで何かもらえるんじゃないか。そう思って今回ハワイから出てきたんだよ」とマツコさんに話されていました。

マツコさんは仕事に対して、「自分がやりたいようにやるよりは、誰かに望まれてやる」というスタンスなので、それを全うするように努力しているそうです。今回の収録でも初めは消極的でしたが、かなりパーソナルな部分まで語ってもらえました。マツコさんのすごさは“超自然体”なところ。誰が相手でも、決して自分のスタイルを変えないんです。「思いつきで行動している」と本人も言っていますが、それができる強さを感じました。だからこそ、人の心に響くようなことが言えるんですね。


──では最後に番組の見どころをお願いします!

ずばり“全力”ということだと思います。マツコさんは「制限がある中でいかに能力を発揮するか、それが私のスタイルだ」とおっしゃっていて、そこにつんく♂さんも共感していました。“100%仕事に熱中する美しさ”をこの2人から感じ取っていただきたいです。
  • 2018.02.11 Sunday
  • 16:00

テレビ

「トランプ大統領の言葉も、随分読み取れるようになりました!」

これは、先程まで行われていた「一般教書演説」をCNNで観て感じたことです。
大統領就任演説で注目された「America First」ではなくて「American Dream」が印象深くなる内容でした。
政権発足からこれまでの功績は、もちろんたくさん話していました。しかし、それ以上すごいなぁ思ったのは、各分野で活躍したり、苦難を乗り越えきた方々を会場に招いてみんなと共に讃えている姿でした(^-^)1人1人が真剣に話を聴いていますし。
アメリカにも多くの難題が存在している事は承知していますが、日本とは、大違いですね…汗

ご覧なられた方は、いらっしゃいますか?
  • 2018.01.31 Wednesday
  • 12:52

テレビ

「55歳! 走るノーベル賞教授」

京都大学iPS細胞研究所の山中伸弥教授が本日の「徹子の部屋」のゲストでした。

研究所スタッフの雇用改善を訴えチャリティでマラソンを始めて6年。初めは4時間以上かかったが昨年には3時間半を切るように。マラソンは練習すればタイムが早くなることも多く、「研究も頑張れば前に進む」と思い励みにしているという。高校時代から憧れ、後に友人となった元ラグビー日本代表監督の平尾誠二さんが、一昨年がんで亡くなった。闘病中の平尾さんを、山中さんは励まし続けた。残念ながら53歳という若さで亡くなったが、最期まで自分を律する姿に「男の中の男」を感じたと、お話になられていました。

一番印象的だったのは、「iPS細胞の研究のゴールは遠くに見えているから、これからも頑張っていきたい」と、締めくくられた場面です。

私の障害が研究対象ではなくても、患者の1人として関心を持ち続けたいです。


ご覧になられた方は、いらっしゃいますか?
  • 2018.01.12 Friday
  • 12:30

テレビ

『この一筆に思いを込めて「袖ヶ浦高校書道部 恩師と挑んだ最後の甲子園」』

この番組の詳細は…

千葉県袖ヶ浦高校書道部は、高校日本一を決める「書の甲子園」で3度も準優勝に輝いた名門。推薦枠や専門コースのない公立校を全国有数の強豪校に育て上げたのは、一人の熱血先生。生徒たちに書の基礎を叩き込み、その魅力を伝えてきた。固い絆で結ばれた先生と生徒が目指していたのは、もちろん悲願の全国優勝。しかし先生が癌(がん)に倒れてしまう。支えを失った部員たちは全国優勝を果たせるのか?先生と生徒たちの挑戦の記録です。

思いを込めて書き続ける姿に、感動とパワーを頂きました。そして、きちんと仕上げるだけにこだわりすぎると「伝えたい事も伝えられない」。スタイルは違っていても書くことを続けている私自身と重ね合わせながら、食い入るように観ました。

「その日書こうと思った事は、できるだけその日のうちに実行しよう」と、意識しながら…

ご覧になられた方は、いらっしゃいますか?
  • 2018.01.08 Monday
  • 17:04

テレビ

《あさイチ》「今日からできる“患者力”アップのコツ」

今日の特集をご覧になった方は、どれほどいらっしゃいますか?

私は、産まれてからずっと病院との関わりがずっと続いています。ドクターとのつながりも、時間をかけて、時々母からのアドバイスも受けながら変化してきています。さらに、成人後は楽しめる事も増えました。今回この特集を観て、今まで通り解明には時間をかかる事もあるけれど、焦らない事の重要性。そして、質問の仕方などで状況が変わる事がある実感を深めました。以下は、番組公式サイトに掲載されている内容のままです。


最近、新しいタイプのお医者さんが増えているのをご存じですか?従来であれば、どんな治療をするかは医師が決める場合が多かったんですが、今は、医師が患者に治療法の選択肢を示し、相談のうえ、最終的には患者に決めさせるケースが増えているんです。まさに、「患者中心の医療」。患者にとってみれば、自分が望む医療を受けられるようになりつつあるんです。
でも、実際、治療法を選ぶのは結構大変な面も。例えば50代のある女性は、ひざの痛みで医療機関を受診したところ、医師から「手術」「リハビリ」の選択肢を示されました。手術の内容やリハビリのメニューについては説明されましたが、医師は、どちらの方がいいのかオススメはしてくれなかったといいます。自己責任で治療法を判断しないといけなくなったこの女性は、答えを出せないまま何か月も悩んだといいます。これがもし、がんなど、命に直結する病気の治療法を選択するとなると、患者や家族にかかるプレッシャーはなおさらです。
番組では、患者自身が治療法を選択・判断するコツや、そのために必要な医師とのコミュニケーションのとりかたを具体的に紹介。「患者力」をアップさせ、よりよい医療を受ける方法をお伝えしました。

今、なぜ“患者力”が必要なの?
実は「治療法を患者が選択する」という医療は1990年代半ばには始まっていて、いまでは当たり前になっています。つまり、“お医者さんに治療法はお任せ“はもう古いんです。
ピンとこない人もいるかもしれませんが、例えば頭痛で病院に行ったときに、以前なら医師が「痛み止め出しますね」と言っていたのが、今は「どっちの痛み止めにしますか?」と希望を聞かれたりするなど患者の「選択」の機会が増えているんです。(※ただし緊急の手術などでは医師が治療法を決める場合もあります。)
医師の常識が大きく変わっているにもかかわらず、患者の意識が変わらず「医師が治療法を決めてくれる」というお任せ状態のままだと置いてきぼりになってしまいます。
そこで自分の病気の治療法を選んだり、情報を見極めたりする力を番組では「患者力」とし、医師とのコミュニケーションで役立つ技やインターネットの情報を見分けるなど具体的にお伝えしました。



“患者力”実践編(1)質問力
治療法を判断するには、情報が必要。そこで大事なのが「質問力」。そのために必要なのがメモです。
たいしたことないと思うかもしれませんがポイントがあるんです。番組に出演した山口育子さんによると「余白たっぷり」が、そのポイント。

「伝えたいこと」「聞きたいこと」をすべてノートに書き出しておく。
3〜4つに絞って、箇条書きにしたメモを作る。その際、メモにびっしり書くのではなく、質問と質問の間に書き込めるよう、余白をたっぷり作るのがオススメ。
このメモを見ながら医師に質問する。これで医師も本気になるんだとか。
さらに、医師に専門用語を使って答えられたとき、「どんな漢字を書くんですか。ここに書いてもらえますか?」などと言ってここの余白に書いてもらったりすることができます。加えてこれをファイルにとじておくだけで自分だけの治療記録を作ることができます。
そして、もうひとつ、医師に「今後の見通し」を質問しておくことも重要です。特に長期間にわたる病気や命にかかわる病気で必要になってきます。治療のスケジュールとどの程度までよくなるのかを確認し、医師と治療のゴールを共有することが重要です。



“患者力”実践編(2)ネット情報の見極め方
治療法を選択するとき、多くの人が参考にしているのが、インターネットの情報。インターネットで調べるときのコツもご紹介しました。
オススメなのが、検索画面に、病名を打ち込んだあと、「site:go.jp」や「site:ac.jp」を加えて検索すること。「site:go.jp」で厚労省などの行政機関のサイト、「site:ac.jp」で大学や研究機関のサイトに絞って検索することができます。「誰が」「何のために」出した情報か知ることが重要です。
さらに更新日に注意をしてください。病気のガイドラインは3年から5年で更新されているので、その期間を目安にあまりにも古い情報には注意が必要です。また体験談に引きずられないすぎないようにしてください。個人の書いた経験は自分に当てはまるとは限りません。特にマイナスの情報に振り回されて不安ばかりが膨らんでしまうこともあります。
ネットの情報を見て悩んだ場合は、VTRに出演した医師によると「ネット情報で悩んだら何を見てどんな不安を感じているか医師に伝えてほしい」ということです。その際、ページを印刷して医師に見せるとベターです。ただし、忙しいお医者さんも多いですから、何件も印刷してもっていくのではなく、1〜2点に厳選したほうがいいでしょう。



効果・リスクが数字で出されたら?
リスクのとらえ方は同じ数字でも人それぞれです。また同じ人でもそのときによって判断が変わります。
そこで、効果・リスクや数字が出されたらどう決めたらいいのかをご紹介しました。
臨床現場で患者と一緒に治療法を選択している医師の大野智さんによると、リスクの数字を考えるときのポイントは「数字を考えるのは最後に」。です。
まず考えるべきは「自分にとっていちばん大切にしたいものは?」「自分はどう生きたい?」ということです。VTRに出演した山下さんの場合、「子どもとの時間」でした。
次に考えるのはいちばん大切にしたいものを守るにあたり、「いちばん困っている病気の症状は?」です。
山下さんの場合「足が痛くて子どもの面倒が見られない」ということでした。
そして最後に考えることが「リスクは許容できる?」。例えば10%のリスクを恐れて手術しないよりも、今、この痛みを取ることがいちばん大切!だから手術する、と山下さんは決心することができました。

  • 2017.12.18 Monday
  • 09:56

テレビ

「プレミアムトーク 柴咲コウさん」

大河ドラマ「おんな城主 直虎」も、大づめ。そこで、お迎えしたゲストは待ちに待ったこの方!主人公の井伊直虎を演じる柴咲コウさん(36歳)です。
戦国の世に、女性でありながら井伊家存続のため身を投じた直虎を、1年かけて演じ切りました。最終回を目前にした心境から、幼なじみで盟友の小野但馬守政次とのつらい別れをはじめとした名シーンの裏話。そして、共演者が語る柴咲さんの意外な一面などをご紹介しながら、直虎として過ごした日々についてたっぷりと話されていました。
また、柴咲さんはことし、歌手デビュー15周年を迎えました。2002年に歌手デビューし、映画の主題歌となった「月のしずく」はミリオンセラーを記録。2004年からは、ほぼすべての曲の作詞を手がけています。「音楽は自分にとって無くてはならないもの」と語る柴咲さん、音楽活動への熱い思いを聴かせていただきました。
さらに番組では、「おみそ汁は昆布とかつお節でだしをとる」といった料理好きな一面や、「整理整頓をすると元気になる!」といった日常など、柴咲コウさんの知られざる素顔にも迫っていました。


直虎は、女性・男性らしさを合わせ持った人物だと大河ドラマを通して感じながら、観ています。
そして、今日の柴咲さん自身のお話を聴いて、それは役柄にとどまらず、彼女自身のキャラクターにも共通する部分であると知りました(^O^)

「大河ドラマ おんな城主直虎」も残すところあと2回。

「直虎ロス」も近いですよね…。


ご覧になられた方は、いらっしゃいますか?
  • 2017.12.08 Friday
  • 10:05

テレビ

「『時そば』と『時うどん』」

大阪と東京で呼び方の違いよるものだと、今日放送の朝ドラ「わろてんか」で知りました。
商品名をニュース以外では言わないのは、NHKでは自然な事なのでその一環なのかと思うも…
「落語番組の放送は、あるのにおかしいなぁ」と。

でも、これで新たなに1つ覚えられたので、よかったです!!
  • 2017.11.18 Saturday
  • 09:57

テレビ

「あさイチ ピカピカ☆日本 みんなで楽しむ!“指のサッカー”中継場所:神奈川県横浜市」

サッカーはサッカーでも指で選手を弾きながら行う、その名も「おはじきサッカー」。イギリスで70年前に生まれ、ワールドカップも開催されています。日本では10年前、横浜に「日本おはじきサッカー協会」が作られてから人気・知名度が高まり、現在は100人以上が国際大会に出場しています。“おはじき”といっても侮ることなかれ!リアルなサッカーさながらの素早い動きやテクニック、戦術を要する本格的なサッカーの一面もあります。中継では「おはじきサッカー」の魅力を、体験を通してリポートされました。

この競技については、これまでにも報道で知っていましたが、考案されたきっかけがリハビリ目的だったのは今回初めて分かりました。


ご覧になられた方は、いらっしゃいますか?
  • 2017.11.07 Tuesday
  • 09:47