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新聞

「瀬戸大也 選手、美人飛び込み選手の馬淵優佳さんと結婚! 2017年5月24日

リオ五輪銅メダルの瀬戸大也選手(23)=ANA=が24日、自身のインスタグラムなどのSNSで飛び込み選手の馬淵優佳さん(22)=JSS宝塚=と同日結婚したことを明らかにした。

 今春に早大を卒業した瀬戸選手は「皆さまにご報告があります。本日5月24日に飛び込み選手の馬淵優佳さんと入籍致しました。これからより一層気合を入れてまずは夏に行われる世界水泳、そして2020年東京五輪で最高の結果を残せるよう励んでいきます。まだまだ未熟な2人ですがこれからも変わらぬご声援をよろしくお願い致します」と記した。

 同じく今春に立命大を卒業した馬淵選手は自身のツイッターに「本日5月24日に競泳の瀬戸大也さんと入籍させて頂きました。これからはお互いに励まし合いながら頑張ります。まだまだ未熟な私達ですが、これからもよろしくお願い致します」とつづった。

おめでとうございます(^O^)
  • 2017.05.25 Thursday
  • 10:55

新聞

「白鵬 関6連勝 遠藤 関を“連打”で圧倒、がん公表獅童さんへ闘魂エール スポニチアネックス 2017年05月20日付」

いつも以上に、強い思いを寄せていた事を知りました(^_^)

以下は、原文のままです。


横綱・白鵬 関が難敵の平幕・遠藤 関を左右の“連打”で圧倒し、初日からの連勝を6に伸ばした。初期の肺腺がんが見つかった歌舞伎俳優・中村獅童さん(44)とはお互いエールを送る間柄。親友を勇気づける白星となった。横綱・日馬富士 関も全勝をキープし、稀勢の里 関は2敗を死守。大関獲りの関脇・高安 関は関脇・玉鷲 関に押し出されて初黒星を喫した。
 土俵下へ落ちる遠藤 関を猛追する白鵬 関の姿はまるで獣だった。不覚を取った九州場所の雪辱を果たし「立ち合いが良かった分、勢いついて最後までいった」とうなずいた。
 難敵を左で張って突き放し、再び左を張って両手で突いた。耐えて逆襲のタイミングを見計らう相手を呼び込んで右のおっつけを浴びせると、土俵際まで一気に押し込んだ。まだ俵で粘る相手に右、左、右と連打。胸元を真っ赤に腫れさせ、戦意をそぎ取り最後は押し出した。
 春場所は右大腿などを痛めて5日目から休場。4月にモンゴルへ一時帰国すると、復活を目指して軍隊が導入しているトレーニングを取り入れ、再来日後も継続した。場所前は150キロ以上の負荷をかけて下半身を強化したが、場所中のこの日も110キロある弟弟子を背負ってスクワット8回を2セット。激しい筋トレで鍛え上げ、「昨日(の御嶽海戦)も片手一本で浮かした」と圧倒的パワーは衰えを知らない。
 18日に親交のある中村獅童さんががんを公表した。親友でもある歌舞伎俳優の市川海老蔵さんとともに昨年の九州場所に獅童が訪れた際には一緒に1001勝目を祝った。獅童とは先月末の千葉・幕張でのニコニコ動画によるイベントでも“共演”し、その後もメールで「頑張りましょう」と励まし合っていた。横綱は「(がんが)早く見つかって良かった。結婚したばかりで、これからだしね。早く治してもらいたい」とエール。メッセージとともに勇気づける勝利を贈った。
 昨年の夏場所を最後に優勝から遠ざかっている。37度の優勝を誇る大横綱は今年に入って元大関・魁皇の通算最多勝利数1047勝を目標に掲げていたが、今場所前には「先を見すぎた」と反省を口にした。原点回帰して目の前の一戦に集中することにした。積み重ねる白星の先に1年ぶりの賜杯が待っている。
  • 2017.05.20 Saturday
  • 09:03

新聞

『「この世界の片隅に」14日に特別上映 高山市 2017年5月9日 岐阜新聞 』

原作を読んで素敵だったので、映画も観たいです!以下は、原文のままです。

女優・のんさんらトークショーも

 岐阜県高山市昭和町の市民文化会館で14日、アニメ映画『「この世界の片隅に」特別上映&トークショー』(岐阜新聞映画部主催、同市後援)が開催される。

 戦時中の広島・呉を舞台に、大切なものを失いながらも前向きに生きようとするヒロインと、取り巻く人々の日常を生き生きと描いた作品。2016年第90回キネマ旬報ベスト・テンで、日本映画第1位・日本映画監督賞のほか、第40回日本アカデミー賞で最優秀アニメーション作品賞を受賞している。

 1部は午前11時30分から上映、午後2時からトーク、2部は同3時15分からトーク、同4時20分から上映。

 トークショーには、ヒロインの声を担当した女優のんさん、プロデューサーで同市出身の真木太郎さん、監督の片渕須直さんの3人が出演する。
  • 2017.05.09 Tuesday
  • 12:43

新聞

『長嶋さん教科書になる!小5道徳で「人生は七転び八起き」2017年5月9日付 スポーツ報知』

このニュースを、心友のかずちさんからのメールで知ってから、報道を観ました!!

道徳の教科書を、実際に読みたくなりました!
以下は、原文のままです!!

巨人の長嶋茂雄終身名誉監督(81)=報知新聞社客員=が、来年4月に新設される小学校の「道徳」の教科書に登場することが8日、分かった。教育出版株式会社が、長嶋さんの歩みを4ページにまとめた教材を出版する。タイトルは「長嶋茂雄の人生は七転び八起き」で小学5年生向けの教科書となる。文部科学省の検定に合格した教科書にプロ野球関係者が登場するのは初めて。長嶋さんの人生を通じて「希望と勇気、努力と強い意志」が実感できる新しいタイプの教科書になる。

 国民的スーパースターの人生が、教科書となって、日本の将来を担う子供たちの背中を後押しする。

 長嶋さんが登場するのは来年、創立70周年を迎える教育出版の道徳の教科書だ。小学5年生の来年4月使用開始に向け、3月に文科省の検定に合格したばかり。現在、北海道から沖縄まで全国の教育委員会の審査を経ての採用を待っている状態だ。

 長嶋さんの人生をつづった4ページには「長嶋茂雄の人生は七転び八起き」という見出しとともに、1958年のデビュー戦で国鉄・金田正一投手に喫した4連続三振、2013年の国民栄誉賞受賞などが取り上げられている。

 小学生時代に自分たちで手作りした道具を使い、三角ベースに熱中していたことからスタート。高校、大学で実力を磨き、鳴り物入りでプロ入りしたが、デビュー戦で4連続三振の屈辱を味わったことで奮起した。天覧試合でのサヨナラ本塁打、球団史上初となる最下位に沈んだ監督1年目、翌年のリーグ制覇、そして、04年の脳梗塞とその後のリハビリ。何度も試練を乗り越え、今でも戦い続けるミスターの生きざまは、子どもたちに「希望と勇気、努力と強い意志」を伝えるのにピッタリだ。「努力は人の見ていないところでするものだ。努力を積み重ねると、人に見えるほどの成果が出る」という本人の言葉にも重みがある。

 関係者によると、93年に亡くなった広島の「炎のストッパー」津田恒実さんが副読本に登場したケースなどはあるが、これまでに現役、OBも含めてプロ野球関係者が文科省の検定に合格した教科書に登場したことはないという。また、日本ハム・大谷翔平投手(22)が他社の道徳教科書に取り上げられて、採用を待っている段階だという。

 通常、1冊の教科書を作るのには、内容決定から使用開始まで4年の歳月が必要。準備を進めてきた同社道徳出版部は「今も昔も変わらないスーパースターの長嶋さんですが、生まれついてのスーパースターではない。常に陰の努力があった。その人生には、挫折しても乗り越えられるという道徳で伝えたいすべてがある。長嶋さんの生き方そのものの中に、子どもたちに学び取ってほしいものが詰まっているんです」と話している。

 ◆“教科書”に採用された主な著名人 野球ではイチロー選手やダルビッシュ有投手らが道徳の副読本や英語教材で。今年4月に現役を引退したフィギュアスケートの浅田真央さんも来年度、光文書院の「小学道徳」に登場する。他教科では卓球の福原愛選手、ゴルフの宮里藍選手、テニスの錦織圭選手、バスケットボールの田臥勇太選手らの名前も。音楽の教科書ではSMAPや森山直太朗さんの楽曲が定着。また、今回長嶋さんが載る教科書にはソフトボール女子・上野由岐子選手らも登場している。
  • 2017.05.09 Tuesday
  • 12:40

新聞

『東京・田端の単観映画館「シネマ・チュプキ・タバタ」2017年4月29日付 産経ニュース』  

2016年9月のオープン直前に、この映画館について知りずっと行きたいと思いながら…まだ実現できずにいます。
取り上げられる度に、嬉しくなります!
以下は、原文のままです。


 わずか20席ながら、すべての座席の肘掛けにイヤホンジャックが備え付けられている。受付で借りたイヤホンを差し込むと、音楽に乗って音声が流れてくる。「シネマ・チュプキ・タバタへようこそ」。ここは、誰にとっても優しい日本初の“ユニバーサルシアター”、東京・田端の「シネマ・チュプキ・タバタ」だ。

 ◆始まりはサイレント映画の「街の灯」

 JR山手線と京浜東北線が分岐する田端駅の近く、田端駅下仲通りにシネマ・チュプキ・タバタ(以下チュプキ)が誕生したのは、昨年9月のことだ。

 視覚や聴覚に障害のある人、車椅子のお年寄り、小さな子供連れなど、誰にとっても優しい日本初のユニバーサルシアターをコンセプトにしている。

 運営母体は、ボランティア団体「バリアフリー映画鑑賞推進団体シティ・ライツ」。代表の平塚千穂子さん(44)が、視覚障害者も映画鑑賞を楽しめるようにと、2001年から音声ガイド作りに取り組んで始まった。

 音声ガイド作りのきっかけは、チャールズ・チャプリンが監督、主演したサイレント映画で、盲目の花売り娘とのふれあいを描いた「街の灯」(1931年)を、目の見えない人にも楽しんでもらおうという無謀な企画だった。

 これは実現しなかったが、知り合った視覚障害者から、サイレントどころか普通にせりふのある映画も見る機会がないといわれ、テレビの副音声みたいなものをつけてほしいと要望された。

 「調べると、海外では音声ガイドが普及していましたが、日本ではほぼやっていなかった。こうして最初は研究会という形でスタートを切りました」と平塚さん。ちなみにシティ・ライツは「街の灯」の原題だ。

 ◆観客の耳元でささやくことから始めて…

 平塚さんらは、週に一度の研究会を重ねた結果、視覚障害者のための鑑賞会を開く。事前に相談して了承してくれた映画館が会場で、作品は大ヒットアニメ映画「千と千尋の神隠し」(宮崎駿監督、2001年)。参加者6〜7人それぞれに研究会のメンバーが1人ずつついて、耳元でヒソヒソ解説する方法をとった。

 平塚さんが振り返る。

 「映画と同時進行で解説できる人もいましたが、私は言葉が出てこなくて、『誰だっけ、このおかっぱの人?』などとやってしまいました。謝ったら、『全然分からないよりは、ずっとよかった』と言ってくれて…」

 この“ヒソヒソ解説”の希望者は殺到した。そこで、複数の人に同じ音声ガイドを聞いてもらう方法として、FM波の周波数を利用して無線で飛ばす方法を考案する。映写室からボランティアが語る解説を全員がイヤホンで聞くというシティ・ライツの鑑賞会は、現在も続けられている。

 その後、スマートフォンなどを介した「UDキャスト」というバリアフリーサービスを利用して音声ガイドを制作する映画会社も増え、映画館で視覚障害者が映画を堪能する壁はかなり低くなりつつある。

 「じゃあ、ほかの人が手をつけないところを、と考えました。シネコンで上映する大作ではなく、単館でしかかからないような作品も見てほしい」

 こうして、自らチュプキという映画館をオープンさせることになる。

 ◆生きがい探しのお手伝い

 20代後半にある事情からマイナス思考に陥っていた平塚さんに唯一、自分の居場所を与えてくれたのが映画館だったという。映画を見るうちに、人生はさまざまだなと心が癒やされ、やがて前向きに考えられるようになっていった。映画を見せる仕事をしたいと思ったのは、そのときの経験が大きい。

 「今は多分、幸せとか、喜びとか、生きがいとか、そういうものを探すお手伝いを、映画を通じてやっているんでしょうね」

 「ニュー・シネマ・パラダイス」(ジュゼッペ・トルナトーレ監督、1988年)に出てくる映写技師、アルフレードの「映写しているだけでも自分が楽しませている気がする」というせりふに共感する。

 「音声ガイドを作ることで、私もきっと製作者と同じ気分になっているんです。すごい映画を作っていただいたことに感謝しつつ、それを観客に届ける一端を担えることは光栄であり、自分の幸せにもつながっています」

 こんな平塚さんを支える立場として、チュプキの支配人を務める佐藤浩章さん(27)も映画の魔力にとりつかれた1人だ。2013年のシティ・ライツが主催する映画祭で、視覚障害者の誘導役として初めて参加した佐藤さんは、「遠い空の向こうに」(ジョー・ジョンストン監督、1999年)の上映の際、始まってすぐに居眠りを始めたように見えた男性客が、最後は嗚咽(おえつ)している姿を見てショックを受ける。

 「目が見えない人には分からないだろうと、勝手に思っていた自分が恥ずかしかった。目が見えない人も見える人もみんな泣いていて、この感動を誰かに伝えたいと思い、何でもいいから関わらせてくださいと、平塚さんに訴えました」

 ◆「映画は心で見るもの」を感じてほしい

 チュプキは平塚さんと佐藤さんの2人体制で昨年9月にオープン。半年が過ぎた。全回満席でやっと維持できる程度と経営自体はなかなか厳しいが、音声ガイド制作の仕事が舞い込んできている。

 音声ガイドをモチーフにした河瀬直美監督の新作「光」(5月27日公開)にも携わり、その縁で、河瀬監督の「あん」(2015年)をチュプキで上映した際は、主演の樹木希林さんと永瀬正敏さんが来場。2人が20席の観客を前にトークを繰り広げる“奇跡”が実現した。

 田端の街の人々の優しさにも触れた。視覚障害者の人が道に迷っていればチュプキまで連れてきてくれた。メニューを読みあげてくれる飲食店もある。バリアフリーな街だ。

 常連の観客も多い。千葉県佐倉市の塩田真知さん(65)は、月に2本ほどチュプキで映画に親しんでいる。徐々に視力を失い、今ではほとんど見えていないが、ここでは十分に映画を楽しめるという。

 「見えなくなって余計に想像力が膨らむというか、視覚以外の感覚が広がっている感じがする。ここは音がぐるぐる回ったりして、テレビでは味わえない音響を体感できる。ほかのお客さんの反応も伝わってくるし、ここができて本当にありがたいですね」

 平塚さんが言う。

 「活動を続けてきたのも『映画は心で見るものだ』という黒澤明監督の言葉があったからで、それを感じ取っていただけたら」

 これからも多様なラインアップで映画を提供していくつもりだ。

 さらに、チュプキの音響システムは、健常者にも魅力だ。 

 「障害者専用映画館というわけではありません。音声ガイドが、視覚障害者だけのものではなく、目の見える人にとっても映画をより深く味わうツールとして面白いとなってくれば、もっと広まってくるのではないかと考えています」

 確かに音声ガイドを聞きながら映画を見るのは、ほかの映画館では味わえない新しい刺激だった。

私と行ってくれる方は、いらっしゃいますか?
  • 2017.04.29 Saturday
  • 18:36

新聞

「V長崎社長に高田明氏就任 新体制で再出 2017年4月26日付 長崎新聞 」

どんな監督になられるのか、楽しみですね!
以下は、原文のままです。

サッカーJ2、V・ファーレン長崎は25日、長崎市内で開いた定時株主総会後の取締役会で、通販大手ジャパネットホールディングス(佐世保市)の創業者、?田明氏(68)を社長に選任した。ジャパネットは既にV長崎の発行済み株式の89・5%を取得、子会社化しており、5月中旬ごろに100%になる見通し。経営難に陥っていたV長崎は、新体制で再出発する。

  • 2017.04.26 Wednesday
  • 17:09

新聞

『古舘伊知郎さんの長男・佑太郎さんが「ひよっこ」出演 初の朝ドラデイリースポーツ 2017年04月26日付』

皆様は、ご覧になっていますか?
私は、観ています(^_^)今後の展開が楽しみですよね!
以下は、原文のままです。


 NHKが26日、朝の連続ドラマ小説「ひよっこ」(総合、月〜土曜、午前8時)の追加キャストを発表会見を開いた。フリーアナウンサーの古舘伊知郎さんの長男・古舘佑太郎さんが朝ドラ初出演を果たすことが発表された。
 佑太郎さんは、ロックバンドThe SALOVERS(ザ・サラバーズ)のボーカルとして、10年にメジャーデビュー。15年からソロ活動を開始し、映画や舞台にも出演してきた。今回は赤坂の和菓子店「柏木堂」の一人息子という役どころで、生まれが和菓子店であるにもかかわらず甘い物がきらいという柏木ヤスハルを演じる。
 「ひよっこ」の制作統括・菓子浩氏は「ピュアな感じが役柄にぴったり」と起用理由を説明した。ちなみに、三宅裕司さんが演じる父親が「柏木一郎」といい実父と同じく名前が「イチロウ」だが、これは意識してのものではないという。
 追加キャストのうち、朝ドラ初出演となるのは佑太郎さんに加えシシド・カフカさん、竹内涼馬さん、白石加代子さん、岡山天音さん、島崎遥香さん、伊藤沙莉さんの7人。浅香航大さん、三宅裕司さん、光石研さん、生田智子さん、白石美帆さん、斉藤暁さんの出演も発表された。
  • 2017.04.26 Wednesday
  • 14:27

新聞

『中居さんゲスト出演の「スマステ」公式サイトに感謝のコメント殺到「SMAPを感じた幸せな時間でした」スポーツ報知 2017年04月23日付』

残念ながら私は、観なかったのですが…この記事を読んで嬉しくなりました!
皆様は、ご覧になりましたか?
観られた方々は、どのような感想をお持ちでしょうか?
以下は、原文のままです。



中居さんゲスト出演の「スマステ」公式サイトに感謝のコメント殺到「SMAPを感じた幸せな時間でした」
 22日、元SMAPの中居正広さん(44)と香取慎吾さん(40)が解散後、初めて“共演”を果たしたテレビ朝日系「SmaSTATION!!」(土曜・後11時15分)の公式サイトには、ファンからの書き込みが殺到した。

 香取が司会を務める同番組に中居さんがゲスト出演する形での“共演”が実現。放送日の22日には、公式サイトの掲示板に放送を期待する約550件の書き込みがあり、番組終了後の23日は午前8時までの8時間で500件を超える書き込みがあった。

 「慎吾くんと中居くん最高です。楽しかったし、凄く面白かったです。楽しすぎたせいか、涙も出てしまいました」「もうただひたすら感謝です!ありがとうございます!SMAPを感じた幸せな時間でした」「2人の変わらない仲よさと久しぶりの2人の並びにに涙が出ました」など、歓迎のコメントが殺到した。

 8日にシンガー・ソングライターで俳優の星野源さん(36)がゲスト出演した翌日の9日の書き込みは丸一日で約470件だったが、15日に“重大発表”として中居のゲスト出演が発表されてから、期待する書き込みが徐々に増加。グループ解散後ではメンバーの初共演となっただけに、ファンの喜びが爆発した形となった。
  • 2017.04.23 Sunday
  • 10:09

新聞

「妖怪たちと一緒 境港・車内装飾バス初運行 2017年4月1日付 日本海新聞」

この記事を読んで、乗れなくてもいいので実際に観たくなりました!

以下は、原文のままです。


 鳥取県境港市は、循環バス「はまるーぷバス」2台の車体や車内に市出身の漫画家、故水木しげるさんが描いた妖怪やキャラクターを装飾し31日、披露した。

 いずれも全長6.29メートル、幅2.08メートル、高さ3.1メートルで27人乗り。既に運行している。

 1台は、車体全面に輪入道やぬらりひょん、ドラキュラなど日本や世界の妖怪を装飾。これにより6台あるバスのうち、4台が全面装飾車となった。

 もう1台は、車内に目玉おやじが付いたつり革を設置したり、座席背面に「ゲゲゲの鬼太郎」の漫画シーンを描いたりした。車内に装飾するのは初めて。事業費は計324万円で、半額を県の補助金で賄った。

 はまループバスの2016年度の利用者は約12万人。市通商観光課は「高齢者はもちろん、地元のファミリーや観光客にもさらに利用してもらえたら」と期待している。
  • 2017.04.01 Saturday
  • 16:08

新聞

『NHK武田アナ、「ニュース7」卒業 「みなさまの命や暮らしを守ること…」サンケイスポーツ 2017年03月31日付」

阿部渉アナウンサーと同じだけ好きで、よく観ていました。
しかし、昨日はジャイアンツ戦を観ていたので「おはよう日本」に続いてラストを見届ける事はありませんでした。
今、武田真一アナウンサーに伝えたい事は…

「冷静さ・熱き思い、そして時にユーモアを届けて頂きありがとうございます!」
皆様は、いかがでしょうか?

以下は、原文のままです。



 NHKの武田真一アナウンサー(49)が31日、9年間にわたり平日夜のメーンキャスターを務めてきた「NHKニュース7」(後7・0)を卒業した。番組の最後に「私は9年間担当しましたが、その間、みなさまの命や暮らしを守ること、複雑な社会の動きを少しでもわかりやすくひもとくことを心がけてきました」とあいさつした。

 武田アナは放送前に同番組のブログを更新し、視聴者に感謝を伝えていた。「皆さんの、暮らしのかたわらで…」とのタイトルで、「きょうで9年間つとめてきた『ニュース7』を離れます。これまでご覧頂いた視聴者の皆様に心から御礼を申し上げます。本当にありがとうございました」とつづった。

 続けて「ニュースは私たちの暮らしに欠かせないものだと思います」としたうえで、「私たちは、この社会のあり方を、私たち自身で考えていかなくてはなりません。そのためにはひとりひとりが意見を持ち、活発に議論を交わすことが求められます。その、考えたり議論する材料として、世の中で起きているあらゆる出来事を、みんなが公平に知ることができるということが欠かせません。ニュースはまさに、『ライフライン』だと思うのです」と持論を展開。“ニュース”の重要性を訴えた。

 最後は「テレビ放送が始まって以来、NHKの夜7時はずっとニュースでした。夜7時になれば、その日の出来事が、おおよそわかる。『ニュース7』は、365日、いち日も休まず、いつも、みなさんの側にいます。これからも」と番組への思いを込めた。

 武田アナは4月から同局の報道番組「クローズアップ現代+」(月〜木曜後10・0)のキャスターに就任。「ニュース7」の新キャスターには、「ニュースウオッチ9」(月〜金曜後9・0)に出演中の鈴木奈穂子アナウンサー(35)らが着任する。
  • 2017.04.01 Saturday
  • 11:51