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「スーパーあずさ」新型車両 試験走行を公開

東京と山梨や長野を結ぶJR中央線の特急「スーパーあずさ」に、新型車両が来月から導入されることになり、22日、試験走行の様子が公開されました。



公開されたのは、E353系と呼ばれるJR東日本の新型車両で、来月23日から東京と山梨や長野を結ぶJR中央線の特急「スーパーあずさ」として運行されます。

22日は東京の新宿駅と山梨県の大月駅の間を試験的に往復しました。車両は南アルプスの雪をイメージした白地に紫のラインとこれまでのデザインを受け継いでいて、先頭部分の濃いグレーは、長野県の松本城の漆黒を表現したということです。

山あいのカーブで車体の傾きを調整する最新の装置を導入し、揺れを抑えて乗り心地を向上させました。座席には、ビジネスマンなどが車内で作業ができるよう、ノートパソコンが置ける大きさのテーブルとコンセントが設置されています。また一部の車両には、増加する外国人観光客などにも利用しやすいよう、大型のスーツケースやスキー板などが置ける荷物置き場が設けられています。



このほか、電動車いすで利用できる大型トイレや、授乳やおむつ交換など多目的に利用できる個室もあります。

新型車両は、1日8往復ある「スーパーあずさ」のうち4往復で運行される予定で、JR東日本は、将来的にはほかの中央線特急の「あずさ」や「かいじ」にも導入することにしています。

JR東日本「新型車両に乗って思い出を」

JR東日本八王子支社の鈴木均車両課長は「多くの人に乗ってもらいたいと、バリアフリーを進めた車両にしました。中央線には魅力的な観光地がたくさんあるので、この新型車両に乗って思い出の1ページにしてほしい」と話していました。



NHK公式ホームページ:http://www.nhk.or.jp

NHK 公式Twitter:@nhk_news
  • 2017.11.22 Wednesday
  • 18:23

ニュース

米軍輸送機 沖ノ鳥島沖の海上に墜落か

防衛省によりますと、22日午後、アメリカ軍のC2輸送機が東京の沖ノ鳥島の沖合で海上に墜落したという情報があるということです。この輸送機はアメリカ軍の空母の艦載機で、当時10人から11人が乗っていて、このうち8人が救助されたという情報があり、防衛省は詳しい状況を確認しています。

防衛省によりますと、22日午後、アメリカ軍のC2輸送機が東京の沖ノ鳥島の北西およそ150キロの海上で墜落したという情報があるということです。

輸送機には当時10人から11人が乗っていて、このうち8人が救助されたという情報がありますが、けががあるかどうかなど詳しい状況はわかっていないということです。また、残りの乗員については現在、捜索が行われています。

このC2輸送機は、神奈川県の横須賀基地を拠点とするアメリカ軍の原子力空母「ロナルド・レーガン」の艦載機で、当時は海上自衛隊との訓練に参加していたということです。

アメリカ軍からはエンジンの不具合が原因の可能性があるという連絡が入っていて、輸送機に自衛隊員が搭乗しているという情報はないということです。

防衛省はアメリカ軍に問い合わせるなどして詳しい状況を調べています。


小野寺防衛大臣は、記者団に対し「現在、アメリカ軍と海上自衛隊で捜索中で、自衛隊は艦船などを派遣している。アメリカ軍からはエンジンの不調が原因ではないかという連絡を受けている」と述べました。



NHK公式ホームページ:http://www.nhk.or.jp

NHK 公式Twitter:@nhk_news
  • 2017.11.22 Wednesday
  • 17:04

ニュース

上野動物園のパンダ シャンシャン来月19日から一般公開

東京 上野動物園でことし6月に生まれたジャイアントパンダの赤ちゃん「シャンシャン」について、東京都は、来月19日から一般公開することを決定しました。

上野動物園でことし6月12日に生まれたジャイアントパンダのメスの赤ちゃん、シャンシャンは生後160日を過ぎて体重が10キロを超え、順調に成長を続けています。

東京都は、シャンシャンをいつ一般公開するか、生後6か月をめどに検討を進めた結果、週末の混雑や混乱などを避けるため、平日となる来月19日から公開することを決定しました。

都によりますと、シャンシャンは、母親の「シンシン」とともに公開され、母子の健康に配慮し、来年1月末までの間は、公開時間を午前9時45分から午後0時15分までの間に限定するということです。

また、ゆっくりと観覧を楽しむことができ、写真撮影の機会も持てるよう、1月末までは抽せんによって観覧する人を選ぶということです。抽せんは、インターネットと電話により、来月6日から受け付ける予定です。

パンダの赤ちゃんをめぐっては、上野動物園で過去に生まれた「トントン」と「ユウユウ」も生まれてからおよそ半年で公開されています。

動物園の関係者は「公開にあたって大勢の来園者が集まることが予想されるので、混乱が起きないよう万全を尽くしたい」と話しています。




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NHK 公式Twitter:@nhk_news
  • 2017.11.22 Wednesday
  • 15:53

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眞子さま 来年11月4日結婚式で調整

婚約が内定している秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さま(25)と、大学時代の同級生、小室圭さん(25)の結婚式について、来年の11月4日に、東京都内のホテルで行う方向で調整が進められていることがわかりました。



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NHK 公式Twitter:@nhk_news
  • 2017.11.22 Wednesday
  • 12:29

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東芝 NYタイムズスクエアの広告取りやめへ

経営再建中の東芝は、アメリカを代表する観光名所として知られるニューヨークの繁華街 タイムズスクエアで10年ほど前から掲げてきた巨大な広告を経営合理化の一環で来年前半に取りやめることがわかりました。また、長年続けてきた人気アニメ「サザエさん」の番組スポンサーも降板することを正式に決めました。

東芝は、2007年12月からアメリカを代表する観光名所として知られるニューヨークの繁華街タイムズスクエアにあるビルの最上部に巨大なLEDパネルの広告を設置しています。

タイムズスクエアでは新年を迎えるカウントダウンが行われ、多くの市民や観光客が集まることで知られていて、広告の設置は企業の繁栄を象徴しているとも言われています。

東芝が広告を掲げた当初は売り上げが7兆6000億円を超えて過去最高を記録し企業として勢いがあった時代でしたが、現在進めている経営再建に向けた合理化策の一環として来年前半にも広告を取りやめることを決めました。

また、東芝は、2009年の年末から続けてきたタイムズスクエアの広場でのカウントダウンのイベントのスポンサーについても、ことしを最後に降りるということです。

一方、昭和44年10月に放送が始まったフジテレビ系列の人気アニメ「サザエさん」の番組スポンサーを来年3月で降板することも正式に決めました。長年続けてきたスポンサーを降りる背景には、広告費用の削減を図ることとともに、冷蔵庫や洗濯機などの白物家電事業を中国のメーカーに売却したことがあるものと見られます。


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  • 2017.11.22 Wednesday
  • 12:25

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皇室会議 来月1日に開催を発表 官房長官

菅官房長官は22日午前、臨時に記者会見し、天皇陛下が退位される日程の決定に向けて、安倍総理大臣が衆参両院の議長や皇族などから意見を聴く、皇室会議を来月1日に開催すると発表しました。

政府は、天皇陛下の退位に向けた特例法が、ことし6月に公布されたことを受けて、退位を遅滞なく実現するため、国民生活への影響や宮中行事、それに政治日程も考慮に入れながら、退位や元号を改める改元の日程などの検討を進めています。

こうした中、菅官房長官は22日午前9時すぎ、臨時に記者会見し、天皇陛下が退位される日程の決定に向けて、特例法の定めに基づき、安倍総理大臣が、三権の長である衆参両院の議長や最高裁判所の長官、そして皇族から意見を聴く、皇室会議を来月1日、午前9時から宮内庁で開催すると発表しました。

政府は、天皇陛下の退位と皇太子さまの即位について、国民の総意に基づき「静かな環境」で平穏無事に実施したい考えで、いずれも再来年(2019年)で、4年に1度の統一地方選挙が終わったあとの4月30日に退位、翌5月1日に即位という日程のほか、年度がわりの3月31日に退位、翌4月1日に即位という2つの案に絞り込んでいます。




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  • 2017.11.22 Wednesday
  • 09:13

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《Can't do anything…I'm praying for Bali.》バリ島 アグン山が小規模噴火 54年ぶり 警戒レベルは据え置き

インドネシア政府は21日夕方、バリ島のアグン山で小規模な噴火があったと発表しました。アグン山の噴火は54年ぶりで政府は、これまでのところ警戒レベルを引き上げる状況ではないとしたうえで、引き続き火山活動を監視するとしています。

インドネシア政府の災害対策部門によりますと、日本時間の21日午後6時すぎ、バリ島の北東部にある標高3014メートルのアグン山で小規模な噴火があり、噴煙は最大でおよそ700メートルの高さまで上がったということです。

アグン山について、インドネシア政府はことし9月、噴火のおそれが高まっているとして警戒レベルを最も高いレベル4に引き上げましたが、先月、火山性地震の回数が減っていることなどを理由にレベル3に引き下げました。

政府は、これまでのところ警戒レベルを引き上げる状況ではないとしたうえで、引き続き火山活動を監視するとしています。

また、今のところバリ島の空港を発着する空の便に今回の噴火による影響は出ていないということです。

アグン山が噴火するのは1963年以来54年ぶりで、当時は活発な火山活動がおよそ1年にわたって続き、およそ1000人が亡くなるなど大きな被害が出ました。



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  • 2017.11.22 Wednesday
  • 08:48

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藤井聡太四段 通算50勝を達成

将棋の最多連勝記録を30年ぶりに更新した中学3年生のプロ棋士、藤井聡太四段が21日、大阪で行われた対局に勝ち、公式戦通算50勝目を挙げました。日本将棋連盟が把握しているかぎり、プロ入り後、最も速い50勝の達成だということです。

藤井聡太四段は、去年10月に史上最年少の14歳2か月でプロ棋士となったあと、ことし7月の対局で敗れるまで公式戦で29連勝し、将棋の最多連勝記録を30年ぶりに更新しました。

藤井四段は、その後も着実に勝ちを収め、9月14日の対局以降は10連勝中で、プロ入り後の公式戦の通算成績を49勝6敗としていました。

その藤井四段は21日、大阪の関西将棋会館で行われた八大タイトルの1つ、「王座戦」の一次予選トーナメントで平藤眞吾七段と対局しました。

対局は、互いに一進一退の攻防が続き、終盤にもつれ込みましたが、開始から12時間半後の午後10時半ごろ、126手までで平藤七段が投了して藤井四段が勝ちました。

これによって、藤井四段は、未放送のテレビ対局を除いた通算成績が50勝6敗となり、日本将棋連盟が把握するかぎり、プロ入り後、最も速い50勝の達成だということです。

対局を終えた藤井四段は「全体的に苦しい局面が続き、勝ちを意識したのは最後の最後でした。50勝は意識しましたが、1局1局の積み重ねが、節目の数字になったと思います」と話していました。

中学生棋士でも圧倒的な戦績

これまでに中学生でプロ入りを決めたほかの4人の有名棋士と比べても、藤井聡太四段は順調に勝ち星を積み重ねています。

藤井四段は去年10月1日に、史上最年少の14歳2か月でプロ入りし、1年1か月余りたった21日までに公式戦で6回しか負けることなく、通算50勝を達成しました。

これまでに藤井四段と同じように中学生でプロ入りを決めたのは、羽生善治棋聖、渡辺明二冠、ことし現役を引退した加藤一二三九段、谷川浩司九段の4人の有名棋士です。

この4人が50勝を達成した時の負け数は、羽生棋聖が16、渡辺二冠が30、加藤九段が17、谷川九段が26となっていて、6回しか負けていない藤井四段は89%という極めて高い勝率を誇っています。

また、50勝達成までにかかった期間は、羽生棋聖が1年3か月余り、渡辺二冠が2年余り、加藤九段が2年1か月余り、谷川九段が2年3か月余りなのに対し、藤井四段は1年1か月余りしかかかっておらず、デビューから順調に勝ち星を積み重ねていることがわかります。



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総理官邸 公式Twitter:@Kantei_Saigai
  • 2017.11.22 Wednesday
  • 07:12

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元プロ野球選手に大学が奨学金 セカンドキャリア支援

プロ野球選手の引退後の再就職などを支援しようと、国学院大学が教員や指導者を目指す元プロ野球選手に対して入学金や学費を奨学金として給付する制度を始めることになり、21日、プロ野球の選手会と協定を結びました。

プロ野球選手会によりますと、毎年およそ90人の選手が戦力外となるものの、その後も野球に携われるのはおよそ半数で、引退後の再就職など、いわゆる「セカンドキャリア」が課題になっています。

国学院大学は、来年2月の入学試験から、教員や指導者を目指す元プロ野球選手に対して、入学金と4年間の学費を奨学金として給付する制度を始めることになり、21日東京 渋谷区のキャンパスで選手会と協定を結びました。調印式には、選手会の理事長を務める中日の大島洋平選手と国学院大学の赤井益久学長が出席し、協定書を取り交わしました。

対象となるのは選手会が推薦した大学進学の経験のない元プロ野球選手で、教員や指導者を目指し、在学中に教職の課程を履修する必要があるということです。

選手会によりますと、大学とこうした協定を結ぶのは初めてだということで、大島選手は「引退後の仕事の幅が広がると思う。セカンドキャリアを心配せず現役生活が続けられるよう、選手たちに広めていきたい」と話していました。

国学院大学では、平成25年にJリーグとの間でも同様の協定を結んでいて、これまで2人が入学し教員を目指しているということです。




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NHK 公式Twitter:@nhk_news
  • 2017.11.21 Tuesday
  • 19:18

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退位 再来年4月30日か3月31日の2案に

政府は、天皇陛下が退位される日程の決定に向けて、安倍総理大臣が、三権の長である衆参両院の議長や最高裁判所の長官、そして皇族から意見を聴く、皇室会議を来月1日に開催する方針を固めました。退位の日程について、政府は、再来年4月30日と3月31日の2つの案に絞り込んでいて、皇室会議の意見を考慮に入れて最終的に決定する見通しです。

政府は、天皇陛下の退位に向けた特例法が、ことし6月に公布されたことを受けて、退位を遅滞なく実現するため、国民生活への影響や宮中行事、それに、政治日程も考慮に入れながら、退位や元号を改める改元の日程などの検討を進めています。

こうした中、政府は、退位の日となる特例法の施行日を政令で定めるのに先立って、特例法の定めに基づき、安倍総理大臣が三権の長である衆参両院の議長や最高裁判所の長官、そして、皇族らから意見を聴く、皇室会議を来月1日に開催する方針を固めました。

安倍総理大臣は21日夕方、皇居を訪れ、天皇陛下に国事行為に関するご報告をする「内奏」を行いました。「内奏」の内容は明らかにされませんが、安倍総理大臣はこの場で皇室会議の日程も報告したものと見られます。

一方、陛下の退位と皇太子さまの即位の日程について、政府は、統一地方選挙が終わったあとの再来年4月30日に退位、翌5月1日に即位という案と、年度が替わる再来年3月31日に退位、翌4月1日に即位という案の2つに絞り込んでいて、皇室会議で出された意見を考慮に入れて最終的に決定する見通しです。

また、政府は、天皇陛下の退位や皇太子さまの即位の儀式などについて検討を進めるため、年明けにも、菅官房長官を長とする委員会を設置する方向で調整を進めています。

皇室会議とは

皇室会議は、皇室典範の規定に基づき、皇位継承順位の変更や皇族の身分の離脱など、皇室に関する重要事項を審議するために設置されています。

議員は、皇族の代表2人、衆参両院の正副議長、総理大臣、宮内庁長官、最高裁判所の長官と判事の10人で構成され、議長は総理大臣が務めます。また、衆参両院の国会議員の代表や閣僚らで構成される予備議員10人も決められています。

現在、皇族代表の1人として秋篠宮さまが議員になっていますが、特例法には、秋篠宮さまの生活のための予算を現在の3倍の金額にすることも盛り込まれています。このため、政府は、皇室典範の規定にのっとって、今回の皇室会議の審議に秋篠宮さまは参加しない方向で調整を進める見通しです。

皇室会議が開かれるのは、今の皇室典範の制定後では8回目で、男性皇族の結婚以外の議題を扱うのは、旧宮家の皇籍離脱を決めた昭和22年の会合以来、70年ぶり2回目です。

「天皇の退位等に関する皇室典範特例法」とは

「天皇の退位等に関する皇室典範特例法」は、天皇陛下一代限りの退位に向けて、立法趣旨や退位後の陛下の称号、それに退位の手続きなどを定めたもので、ことし6月に成立し、公布されました。

特例法は、本体となる「本則」5条と「付則」からなり、立法趣旨を定めた1条では、83歳とご高齢になられ、今後、ご活動を続けることが困難になることを深く案じておられる天皇陛下のお気持ちを、国民が理解し、共感しているなどとして、天皇陛下の退位と、皇嗣、つまり皇太子さまの即位を実現するとしています。

2条では、天皇陛下がこの法律の施行の日に退位し、皇太子さまが直ちに即位することを規定しています。

また、3条と4条では、退位後の称号を、天皇陛下は「上皇」、皇后さまは「上皇后」とし、5条では、天皇陛下の退位後、皇位継承順位第1位となる秋篠宮さまについて、皇太子と同様に、皇籍から離脱できないことなどを規定しています。

「付則」は合わせて11条あり、この中では、法律の施行日、つまり天皇陛下が退位される日は法律の公布から3年を超えない範囲内で政令によって定める日とし、政令を定めるにあたっては、総理大臣が、あらかじめ皇室会議の意見を聴かなければならないとしています。

宮内庁 元日の即位に否定的な考え

宮内庁は、ことしに入って、再来年の元日に新しい天皇が即位する案が検討されているという報道が相次いだことについて、「1月1日は、皇室にとって大事な儀式や行事が続く極めて重要な日で、譲位、即位に関する行事を設定するのは難しい」として、元日の譲位や即位に否定的な考えを示していました。




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  • 2017.11.21 Tuesday
  • 19:15