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w closet×JUGEM

読んでみたい本

「顔ニモマケズ」

こちらをご存知の方は、いらっしゃいますか?

私は、今朝のNHK「おはよう日本」を観て知りました。
こちらは、先天的な病気などにより見た目などに悩みを持つ9人の体験が紹介された本です。

インタビューを受けていた方は、特徴のある顔に悩みながらも、明るく生きる姿が印象的でした。

そして、私も外見から分かる障害は持っていますが、特に正面から見れば顔はまあ普通なんだと再認識しました。

今後読んでみたいと思ってます。

お読みになられた方はいらっしゃいますか??
  • 2017.06.15 Thursday
  • 07:35

読んでみたい本

「雨利終活写真館 芹沢央著 -小学館-」

私は先程、「王様のブランチ」「ブックコーナー」を見て本作を知ったのですが、皆様は、いかがでしょうか?

遺影専門写真館を舞台にしたミステリー連作
  『人生の最期に最愛の人へ最高の自分を贈るために』
巣鴨の路地裏に佇む遺影専門の雨利写真館には、今日も死に向き合う人々が訪れる。撮影にやって来る人々の生き様や遺された人の人生ドラマを若手注目ナンバー1新進気鋭のミステリー作家・芦沢央さんが見事な謎解きで紡ぎ出す。

普段、ミステリーは気にも留めません。
その私が、芹沢さんが話されている様子を見て、「人生の終焉を迎える時、人は、本当に大切な物が見えてくる。
ミステリー、なのに心温まる珠玉の4編。」と知った瞬間、読みたい気持ちでいっぱいになりました。

送られる人・送る人双方の想いも大切にされている事が分かり、自然と笑顔になっていました(^-^)

  • 2016.12.17 Saturday
  • 10:05

読んでみたい本

「天皇の料理番 杉森久英著」

本書は、宮内省の初代厨司長、つまり総料理長として大正・昭和天皇の料理番になった秋山徳蔵をモデルにした痛快な評伝小説である。ズングリして背が低く、肩幅が張り、負けん気が身体中にあふれている福井の庄屋の次男坊。ひょんなことでご馳走(ちそう)になった「カツレツ」の味に打ちのめされ、家出同然で単身上京、東京の西洋料理の殿堂で修業し、さらには裸一貫、本場フランスに乗り込み、一流ホテルで下働きからスタートして、ついには宮内省に――。
 上京したのは日露戦争のさなか。日本の国際的地位は高まりつつあるが、実情は追いつけ追い越せどころか、追いつくのに必死の時代。今の東京・丸の内も身の丈を越すような草が生い茂り、三菱ケ原、別名でバクチが原と言われた荒地だった。
 日本の躍進と戦争による挫折、占領下での苦闘という時代に立ち向かい、料理で国を動かした男の生涯を、直木賞作家は鮮やかに描き出す。TBS系の同名ドラマの原作だ。


ドラマは家族でハマるほど、最高でした(⌒‐⌒)
放送中から、読みたいと思いを暖めていますp(^-^)q
  • 2015.10.17 Saturday
  • 18:34

読んでみたい本

「無悩力 武田双雲著」

本書は、「楽あれば、成功あり」という大胆なメッセージ。著者は独自の創作活動で注目される書道家だ。本書では、「楽しい」「楽(らく)」という漢字の意味を解きほぐし、「本当に楽しむためには力を抜くことが大切」と説いている。表題中の「無悩」とは、悩みをなくす、悩みをやめる、悩みを手放すといった意味。「無悩力」とは、悩まない技術のことで、修練を積むことで身に付けられるという。仕事、夫婦関係など五つのテーマを設けて、生き方のヒントを紹介。「悩」という漢字は、心のバツが箱に入って、モヤモヤが立ちのぼっているイメージという説明も、面白いという1冊のようです。


またも、読みたい思いを!(笑)

好きな書家で、彼が番組出演していると引き込まれますし、この本を読んだらまた自分の何か変化したり、人の話を「聞くこと」はできないですが「聴くこと」の姿勢がより高められるかなと考えたら、自然と目に留まりました(^-^)
  • 2015.10.17 Saturday
  • 18:20

読んでみたい本

「エディ・ジョーンズとの対談 コーチングとは『信じること』生島淳著」

本書は、ラグビー日本代表を勝利に導く名将の哲学。ラグビーワールドカップで敗北を繰り返すなど、弱かったラグビー日本代表は、なぜ世界の強豪国にも勝てるようになったのか。オーストラリア代表コーチとしてチームをワールドカップ準優勝に導いた世界的名将が組織と個人を育てるための哲学を語り尽くす!という内容のようです。



ん?


という内容のようです?



そう、本書は今、「読売新聞 本よみうり」の記事を検索して知っただけで未読です 汗


だけど、読みたい気持ちも放出したくて(笑)
  • 2015.10.17 Saturday
  • 17:51

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