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スポーツ

《ついに達成!!》大相撲 白鵬 関が通算1048勝 歴代単独1位に

大相撲の横綱・白鵬 関が名古屋場所13日目の結びの一番で大関の高安 関に勝って、通算勝ち星を1048勝とし、大関・魁皇 関の記録を抜いて歴代単独1位となりました。

NHK公式ホームページ:http://www.nhk.or.jp

NHK 公式Twitter:@nhk_news


おめでとうございます!!
  • 2017.07.21 Friday
  • 18:02

スポーツ

早稲田実 清宮 選手106本目の本塁打 最多まであと1本

夏の全国高校野球、西東京大会の5回戦で、早稲田実業の清宮幸太郎選手が、法政大高校戦の3回の第2打席で高校通算106本目となるソロホームランを打ちました。高校野球でこれまで最多とされている107本まであと1本に迫りました。

NHK公式ホームページ:http://www.nhk.or.jp

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着実ですね!
  • 2017.07.21 Friday
  • 10:07

スポーツ

白鵬 関が日本国籍取得を検討

大相撲で歴代1位に並ぶ通算1047勝を達成した横綱・白鵬 関が、将来的に親方として後進の指導にあたることを希望し、日本国籍の取得を検討していることがわかりました。

白鵬 関はモンゴル出身の32歳、平成19年に69代横綱に昇進し、おととし横綱・大鵬が持っていた優勝32回の大記録を更新するなど、第一人者として相撲界を引っ張ってきました。

そして、名古屋場所12日目の20日は関脇の玉鷲 関に勝って、大関・魁皇 関がつくった通算勝ち星歴代1位の1047勝に並びました。

白鵬 関は3年後の東京オリンピックまで現役を続けることを大きな目標に掲げていますが、関係者によりますと、白鵬 関は将来的に日本相撲協会に残り、親方として後進の指導にあたることを希望し、その前提条件となる日本国籍の取得を検討していると言うことです。

相撲協会の規定では引退した力士が親方になるには日本国籍を持っていることが条件で、アメリカ・ハワイ出身の元横綱・武蔵丸 関の武蔵川親方やモンゴル出身で元関脇・旭天鵬 関の友綱親方などが日本国籍を取得して親方となっています。

NHK公式ホームページ:http://www.nhk.or.jp

NHK 公式Twitter:@nhk_news
  • 2017.07.20 Thursday
  • 21:49

スポーツ

白鵬 関通算1047勝 大関・魁皇 関の歴代1位の記録に並ぶ

大相撲の横綱・白鵬 関が名古屋場所12日目の一番で関脇の玉鷲 関に勝ち、通算勝ち星を1047勝として歴代1位の大関・魁皇 関の記録に並びました。

NHK公式ホームページ:http://www.nhk.or.jp

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おめでとうございます(^O^)
  • 2017.07.20 Thursday
  • 17:52

スポーツ

世界選手権 シンクロ フリー 日本4位で決勝へ

ハンガリーで開かれている水泳の世界選手権は19日、シンクロナイズドスイミングのチームのフリールーティンの予選で、日本は4位で決勝に進みました。

世界選手権のシンクロナイズドスイミングは、規定演技のテクニカルルーティンと自由演技のフリールーティンがそれぞれ単独の種目として行われます。

19日に行われたフリールーティンの予選で、前回銅メダルで2大会連続のメダルを目指す日本は、選手を持ち上げるリフトでミスが出て得点が伸びず、92.4667で4位で決勝に進みました。

また女子高飛び込みの決勝が行われ、リオデジャネイロオリンピック8位の板橋美波選手が357.85で7位に入りました。金メダルは397.50をマークしたマレーシアのチョン・ジャンフーン選手で、世界選手権で、マレーシア勢初の金メダルとなりました。

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  • 2017.07.20 Thursday
  • 11:41

スポーツ

パラ陸上世界選手権 男子走り幅跳びで芦田 選手5位

ロンドンで行われているパラ陸上の世界選手権は19日、大会6日目に男子走り幅跳びの腕に障害のあるクラスの決勝が行われ、三段跳びで銅メダルを獲得した23歳の芦田創選手は6メートル40センチで5位となり、今大会2つ目のメダル獲得はなりませんでした。

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おめでとうございます(^O^)
  • 2017.07.20 Thursday
  • 07:09

スポーツ

《浅田真央さん・小塚崇彦さんが観戦!!》白鵬 関 敗れる 通算勝ち星記録 達成ならず

大相撲の通算勝ち星記録にあと1勝に迫っていた横綱・白鵬 関が、名古屋場所11日目の結びの一番で関脇の御嶽海 関に敗れました。白鵬 関は、18日、通算勝ち星を1046勝として、19日勝てば歴代1位の大関・魁皇 関の1047勝に並びましたが、記録達成は、20日以降に持ち越しとなりました。

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  • 2017.07.19 Wednesday
  • 18:25

スポーツ

聴覚障害者の五輪「デフリンピック」トルコで開幕

聴覚に障害がある人たちの国際スポーツ大会、デフリンピックが、18日、トルコで開幕し、97の国と地域の選手が参加して開会式が行われました。

デフリンピックは、4年に1度開かれる聴覚に障害がある人たちの国際スポーツ大会で、23回目となる大会が、18日、中東で初めて、トルコの黒海沿岸の都市サムスンで始まりました。

大会には、97の国と地域から3000人を超える選手が出場し、開会式では観客席からの大きな声援を受けて健闘を誓い合いました。

日本からは108人の選手が11の競技に出場する予定で、現地の選手村で行われた日本選手団の結団式では、スポーツ庁の鈴木大地長官が「プレッシャーを楽しむくらいの気持ちでいつものトレーニングの成果を出しきってほしい」と手話を交えて激励しました。

これに対し、主将を務める自転車競技の早瀬久美選手は「みんなが結果を求め、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けた弾みにしたい」と抱負を述べました。日本選手団は、今回、ブルガリアでの前回大会を超える過去最高の25個のメダル獲得を目標に掲げています。デフリンピックサムスン大会は、今月30日まで開かれます。

出場する日本人選手が決意や抱負

19日に初戦を迎えるバレーボール女子の村木玲奈選手は「日本で応援していただいている人たちのために、金メダルを取りたい」と決意を述べました。

日本選手団の主将を務める自転車競技の早瀬久美選手は「日本選手団が団結してたくさんのメダルを取りたい。そして次のオリンピック・パラリンピックにつなげられるような力を日本に持ち帰ることが目標です」と選手の気持ちを代弁していました。

空手の坂口健二選手は「日本の空手は伝統があるので、メダルを取りたい。また若い選手もいるので、世界に誇れるように頑張りたい。国民の応援をいただいているので、メダルを取っていい報告をしたい」と抱負を述べました。

バレーボール男子のキャプテンを務める狩野拓也選手は「チームが発足してから3年間、この日のために頑張ってきたので、あとは一生懸命頑張るだけです。金メダルを目指して頑張りたい」と、全力を出しきることを誓っていました。

日本選手団の粟野達人総監督は「過去最高のメダルの数を目指しています。日本選手団の心は一つになっています。デフ・ファースト、ジャパン・ファーストで金メダルに向けてがんばっていきます」と、選手たちの気力や体力の充実ぶりに手応えを示していました。

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  • 2017.07.19 Wednesday
  • 05:30

スポーツ

世界パラ陸上 男子走り幅跳び 山本篤 選手は銀メダル

ロンドンで行われているパラ陸上の世界選手権は18日、大会5日目に男子走り幅跳びの足に障害のあるクラスの決勝が行われ、この種目で3連覇を目指した山本篤選手は銀メダルとなり、3連覇はなりませんでした。

リオデジャネイロパラリンピックの男子走り幅跳び、足に障害のあるクラスで銀メダルを獲得した35歳の山本選手は、今回の世界選手権ではこの種目の3連覇を目指していました。

山本選手は18日に行われた決勝で、最後の6回目に自身の今シーズンの最高記録となる6メートル44センチをマークしましたが銀メダルとなり、3連覇はなりませんでした。

優勝は、6メートル50センチをマークした、リオデジャネイロパラリンピックの銅メダリストで、デンマークの24歳のダニエル・ワグナー選手でした。

山本選手は「3連覇できなかったのはとても悔しいが、東京パラリンピックに向けてもっと頑張れと言われた気分だ。負けたことによってモチベーションが上がったので、3年後に向けてもっと練習していきたい」と話していました。

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  • 2017.07.18 Tuesday
  • 21:23

スポーツ

水泳世界選手権 シンクロ テクニカルルーティンで銅

ハンガリーで開かれている水泳の世界選手権は18日、シンクロナイズドスイミングのチームのテクニカルルーティン決勝が行われ、日本が3位に入り2大会連続で銅メダルを獲得しました。日本は、ことしの大会で初めてのメダル獲得です。

水泳の世界選手権のシンクロナイズドスイミングは、規定の要素を含むテクニカルルーティンと自由に演技するフリールーティン、それぞれで順位を競います。

日本はチームのテクニカルルーティンで予選を3位で通過し、18日に行われた決勝に臨みました。日本は、冒頭のリフトでジャンパーの選手が高く跳び上がって成功させ、その後は8人が和風の曲調に合わせてきびきびと動いて息の合った演技を見せました。日本は93.1590で3位に入り、4位だったライバルのウクライナを抑えて2大会連続で銅メダルを獲得しました。日本は、ことしの大会で初めてのメダル獲得です。

日本のキャプテンの乾友紀子選手は「ほかの国の表彰式のやり取りを何回も遠くで聞いていたので、きょうはうれしい。メダルを取れたことは日本全体にとって大きなことだと思う」と話していました。

優勝はロシア、2位は中国でした。

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おめでとうございます!
  • 2017.07.18 Tuesday
  • 21:21