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挨拶・報告・アクセス数

「史上初の10連休が終了」

皆様は、いかがお過ごしになられましたか?

私は、先日からお伝えしている通りの体調により、文字通りの「寝て曜日」の連続となりました。

落ち着いていた痛みも復活してしまい、うなっていましたが、とりあえず無事です。
  • 2019.05.07 Tuesday
  • 08:34

挨拶・報告・アクセス数

4月のJUGEMのトータルアクセス数は

74,893でした(^O^)



皆様ありがとうございます(^O^)
  • 2019.05.01 Wednesday
  • 10:00

挨拶・報告・アクセス数

「コメントをありがとうございます」

昨日の記事に対するコメントを、ありがとうございます!

今、私の体に起こっている症状と、病院に関する事は他の方も経験されていることであり、すごく珍しいケースではありません。

水頭症を合併した二分脊椎症者として生まれた私にとって、症状の「総合商社」であることは、子供の頃から慣れているので驚きません。

また、水頭症の有無に関わらず、他の症者の方々や、他の病気の方々も年齢を重ねるにつれて、様々な症状などを経験する事が増加していると聴くことが少し増えてきたかなと思います。

健康で生まれた方々も、いつ何を経験するか分からないのは同じで、「生涯健康」を目標としていても、なかなか難しいことですよね。

私の場合、これまで受けた手術は全て脳外科だったので、もし今回泌尿器科で受けることになれば初めてです。
特に運動機能が低下して以降、外出を伴う介助をしてくれているのは母で、普段、仕事などで彼女が不在にする日はベッドでうつ伏せで過ごせる状況を整えてもらっています。介助を受けるにあたり、子供の頃から男女問わず外泊や入院中など、様々な方にお世話なっていますが、父にお願いしている介助は一部です。これがお互いに笑顔でいられるポイントとなっています。


この現状から、手術や治療を受ける事はそのものには抵抗なくいられますが、母に対応してもらうことが増えることがネックとなります。私の体質としても、アレルギーが多い事が気になりますが、現在では各病院で基本的な事として定着していると聴いてきたので、安心をしました。

今の私の心境は結石に対して、このように呼びかけたいです!

「自然に砕けて!」



お読み頂きまして、ありがとうございます。


平成31年4月28日
昌裕
  • 2019.04.28 Sunday
  • 16:38

挨拶・報告・アクセス数

「泌尿器科のその後」

今日、泌尿器科を受診しました。

結論からお伝えすると、医師と顔を合わせたけで何もせずに終わりました。

今月5日、大山駅最寄りの病院で腹部のレントゲンとCTを撮った結果、「膀胱内に結石がある」と診断が確定し、「痛みを完全に取るには手術しかない」という説明を受けました。同日中に、小竹向原駅最寄りの病院へ行き、CTの結果と泌尿器科の予約をして、「こちらでは腹部のCTは撮っていなくて、受診日までに日が経つので再度撮った上で、希望の病院への紹介状をお願いしたいので、伝えておいていただけますか?」と、スタッフさんに伝えた上で、今日を迎えたのです。

ところが行ってみたら、「今日はCTを撮れないので、いつがいいですか?」と医師から聴かれてしまい、1人で通院できない私は母を呼びました。ただ、想定外の事で予定がすぐ分かる状況ではなかったので、「連休明けの来られる日にCTを撮ってから、再度泌尿器科を予約します」と伝えるだけとなりました。





これまで、この病院で予約をした上で検査を受けてきたので、予約の必要性は把握していました。しかし、診察を予約し話を伝えられたことで、今日CTを撮れると思っていたのです。

運動機能が低下して以降、通院といえばほぼ同病院限定となっていますが、記事に書いている脳外科・泌尿器科・耳鼻科はいずれも常勤医師が不在。
そのため、脳外科は2ヶ月に1回、泌尿器科・耳鼻科は月1回の受診限定なのです。
ここは小児病院で、一定の年齢を迎えたら断られてしまうことが多い中、初診時に子供であれば、ずっと診てもらえるというありがたい存在として、お世話になり続けてきたのです。
そして、成人後は数える程ですが、何かあった時はまず受診して必要があれば紹介状をお願いし、他の病院ヘという流れが続いていたのです。



ですが、前日の事態を受けて、2日の脳外科でこのような話をされました。

「ここは小児病院で、これまで生まれ持った病気を意識したり、電動車椅子がふた昔前の機種を利用していることなどが理由となって、限定的な受診となってきているのは知っているけれど、これから年齢的にも体質が変わってくるし、小児の観点だけでは限界があるし、複数の病院に行くのは大変。内科・脳外科・泌尿器科の3科については1つの病院にカルテを作って、1年に1回は受診していざと言う時には治療できる状況を、今年中に整えて。1つの病院内で繋がっていれば、総合的に観られるし、スムーズになるから。」


正直、認識していましたが、無期限の先延ばしにしていました。脳外科診での話と、小竹向原駅最寄りの病院と提携関係があるのがどこかを、その日のうちに母に伝えてました。
提携関係にある病院は、蜂窩織炎を発症したことがきっかけとなって、2014年に皮膚科を受診しているので、「スムーズになるよね」と母娘間で一致しました。



今、問題となっている尿路結石については二人共に、当初から「手術や治療をしないで治らないかな」と、願っているのが本音です。
さらに、次回のCTと診察はまだ先となるので「今回は落ち着いたけれど、今後のために紹介状をお願いします」という状況にしたいです。

とりあえず、今日小竹向原駅最寄りの病院へ行ってよかったことは、「無事に過ごしている」と、伝えられたこととなりました。



なんとも言えない事態ですので、お読み頂く事で疲れさせてしまうかなと、気になる点です。
ただ、7日に公表し、10日にも皆様からの見舞いの言葉に対するお礼を伝えさせて頂いたのも、私自身の判断です。
この経緯から中途半端にせず、ありのままを報告させて頂きました。



今月1日は新元号の発表を自宅で観て、ブログに掲載しようという計画がもろくも崩れて、悔しさが残っています。

その中でも、痛み止めを服用しないこと1週間以上が経ち、食べられる事の幸せを改めて感じていていて、ありがたく思う日々です。

直近の目標は、「平成」最終日、そして、「令和」初日を私なりに過ごすことです。

長文となりましたが、御一読ありがとうございます(^O^)


平成31年4月27日
昌裕
  • 2019.04.27 Saturday
  • 11:30

挨拶・報告・アクセス数

「見舞いの言葉に感謝」

7日の「お詫びとお知らせ」を、お読みいただきましてありがとうございます。
コメントを寄せて頂いた方もいらっしゃいました。


改めて、「膀胱の結石」について検索したところ、正式な診断名は「尿路結石」。大きくなって膀胱内にある場合がある。一般に「膀胱結石」と呼ぶ事があると書かれていました。

私の場合5ミリほどなので、急にこの大きさになったのではなく、数年をかけて大きくなったものだと思われます。

悔やまれるのは泌尿器科で今までCTを撮った事がなかったこと。そして、尿をきれいな状態を保つために泌尿器科から勧められて、一時期飲んでいたクランベリージュースをやめてしまっていることです。
これを機に、泌尿器科も定期的にCTを撮る事について意識を高めます。そして、落ち着いたらクランベリージュースについても、再開をしようと思っています。

8日からバルーンカテーテルも再開しました。
そんなに長く使わずに生活するのも不可能という現状もありまして。
少しでも結石も排泄されることを願いながら。



平成31年4月10日

昌裕
  • 2019.04.10 Wednesday
  • 18:19

挨拶・報告・アクセス数

「お詫びとお知らせ」

日頃から、私が掲載した記事をお読みいただきまして、ありがとうございます。

そしてこの度は、先月末から記事の更新がほぼ停止という事態となり、申し訳ございません。

今までは、スマホによる故障の影響で更新出来ない事が多かったです。しかし今回は、私の体調不良が原因です。

具体的には先月31日に、これまでに経験した事がない下腹部痛が現れたのです。痛み止めを服用したことによって一度は収まったのですが、翌1日に再発し、少量ですが嘔吐してしまいました。
この状況を受けて、母に仕事を休んでもらい、急遽小竹向原駅最寄りの病院へ連絡して行き小児科を受診しました。
そして行った事は、レントゲン・CT・採血。それに食欲も落ちていたので、点滴も受けました。
検査結果によって、一番に気がかりとなるシャントトラブルは発生していなかったことを頭部のCTで確認できて安心。一方で、腹部レントゲンからは本来は映らないはずのものがありました。
すると「泌尿器科を受診してください」と言われました。
2日も同病院へ行き、元々予定していた脳外科を受診し、前日に撮ったCTに異常なしと、改めて聴いて安心しました。
私としても最初から、そう予想しておりましたが、一致して良かったです。

そして5日に、大山駅最寄りの泌尿器科を受診しました。

腹部のレントゲンとCTを撮った結果、「膀胱内に結石がある」と診断が確定し、「痛みを完全に取るには手術しかない」という説明を受けました。
同病院は10年ぶりに紹介状なしで行った事より、私の情報が少なすぎることや、ここでの手術を医師が積極的に勧めてこなかったため、次回の予約は入れず。今後については、小竹向原駅最寄りの病院の泌尿器科と相談の上、どの病院で手術を受けるか決める事を伝えて、診察室をあとにしました。


昨日の午後から、バルーンカテーテルをとりあえず抜いて過ごしていて、介助してもらう回数は増えてしまいますが、痛みは落ちていたのでホットしています。
今も、食事の量は少ないですが、昨日の夜から、ゆとりをもって食べられるようになりました。


こんな調子ですが、今後ともお相手して下さるととても嬉しいです。



平成31年4月7日

昌裕
  • 2019.04.07 Sunday
  • 15:26

挨拶・報告・アクセス数

3月のJUGEMのトータルアクセス数は

36,422でした(^O^)



皆様、ありがとうございます(^O^)
  • 2019.04.01 Monday
  • 10:00

挨拶・報告・アクセス数

おはようございます

今、目覚めました。
  • 2019.03.29 Friday
  • 06:00

挨拶・報告・アクセス数

おはようございます

今、目覚めました。
  • 2019.03.27 Wednesday
  • 06:00

挨拶・報告・アクセス数

昨日のJUGEMのアクセス数は

3,402でした(^O^)



皆様、ありがとうございます(^O^)
  • 2019.03.25 Monday
  • 10:00