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挨拶・報告・アクセス数

昨日のJUGEMのアクセス数は

8,331でした(^O^)



皆様、ありがとうございます(^O^)
  • 2018.08.22 Wednesday
  • 10:00

スポーツ

アジア大会 3日目はメダル16個

ジャカルタアジア大会は20日、競泳で日本女子短距離のエース、池江璃花子選手が50メートルバタフライと100メートル自由形で2つの金メダルを獲得するなど、日本は合わせて16個のメダルを獲得しました。

競泳

競泳の女子では池江璃花子選手が50メートルバタフライと100メートル自由形でいずれも大会記録を更新して金メダルを獲得しました。

200メートル平泳ぎでは渡部香生子選手が大会2連覇を果たし、金メダルを獲得したほか、青木玲緒樹選手が銅メダルを獲得しました。

男子は800メートルリレーで江原騎士選手、坂田怜央選手、萩野公介選手、松元克央選手の4人が大会記録を更新して、大会2連覇となる金メダルを獲得しました。

200メートル個人メドレーで、大会2連覇がかかった萩野公介選手が銀メダルでした。

また、800メートル自由形に出場した竹田渉瑚選手と50メートル背泳ぎに出場した入江陵介選手も銀メダルを獲得しました。

レスリング

レスリング女子では50キロ級で入江ゆき選手が銀メダルを獲得したほか、53キロ級の19歳、奥野春菜選手と57キロ級に出場した坂上嘉津季選手はいずれも銅メダルでした。

62キロ級に出場したリオデジャネイロオリンピックの金メダリスト、川井梨紗子選手は銅メダルでした。

馬術

馬術では、馬場馬術団体で、日本は高橋正直選手、照井駿介選手、佐渡一毅選手、黒木茜選手の4人で出場し、得点率が69.499で1994年の広島大会以来の金メダルを獲得しました。

体操

体操は男子個人総合で、野々村笙吾選手が銀メダルを獲得しました。

テコンドー

テコンドーは男子58キロ級で、鈴木セルヒオ選手が準決勝で韓国の選手に敗れましたが、3位決定戦がないため、銅メダルを獲得しました。

フェンシング

フェンシングの女子フルーレ個人では、東晟良選手が準決勝で韓国の選手に敗れましたが、3位決定戦がないため銅メダルを獲得しました。

メダル獲得30個に 中国に次ぐ2位

大会3日目に日本は合わせて16個のメダルを獲得し、金が8個、銀が11個、銅が11個となっています。メダルの獲得数は、中国がトップで、金メダル15つを含む金銀銅合わせて36個。2位は日本で、金メダル8つを含め合わせて30個。3位は韓国で、金メダル5つを含め合わせて24個となっています。




NHK公式ホームページ:http://www.nhk.or.jp

NHK 公式Twitter:@nhk_news
  • 2018.08.22 Wednesday
  • 09:46

スポーツ

カブス ダルビッシュ投手右ひじ治療 今シーズン中の復帰絶望

大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手は右ひじの骨の挫傷のため少なくとも6週間の治療が必要と診断され、今シーズン中の復帰は絶望となりました。

これは21日にカブスが発表しました。

ダルビッシュ投手は、5月末から右の上腕や右ひじに炎症が出て治療や調整を続けてきました。

今月19日には復帰に向けてインディアナ州で行われたマイナーリーグの試合に先発登板しましたが、2回が始まる前の投球練習中に右ひじに痛みを訴え、急きょ降板しました。

カブスによりますとその後の精密検査の結果、ダルビッシュ投手は右ひじの骨の挫傷のため少なくとも6週間の治療が必要で右の上腕にも炎症があると診断されました。

このため、治療後のリハビリや調整を考慮すると、来月で終わるレギュラーシーズンや、その後のプレーオフも復帰はできない見通しだということです。

ダルビッシュ投手は、今シーズン、カブスと総額130億円を超える6年契約を結び、主力として期待されていました。

今シーズンの成績は8試合の先発登板で1勝3敗、防御率4.95となっています。




NHK公式ホームページ:http://www.nhk.or.jp

NHK 公式Twitter:@nhk_news
  • 2018.08.22 Wednesday
  • 09:34

食事

今朝は

・小丼 〜モロヘイヤとオニオンの半熟卵とじ〜



を、安全においしくいただきました(^O^)
  • 2018.08.22 Wednesday
  • 09:33

ニュース

台風20号 あす以降西日本・東海に近づくおそれ

強い台風20号は、小笠原諸島の南西の海上を北西へ進んでいて、あす23日以降は、強い勢力を保ったまま西日本や東海に近づく見込みで、四国や近畿、それに東海では降り始めからの雨量がところによって1000ミリ前後の記録的な大雨になるおそれがあります。土砂災害や川の氾濫などに厳重に警戒が必要で、早めの避難を心がけてください。

気象庁の観測によりますと、強い台風20号は、22日午前6時には、小笠原諸島の父島の南南西430キロの海上を1時間に30キロの速さで北西へ進んでいます。

中心の気圧は965ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は40メートル、最大瞬間風速は55メートルで、中心の東側170キロ以内と西側110キロ以内では、風速25メートル以上の暴風が吹いています。

台風は、22日は小笠原諸島の南西の海上を発達しながら北西へ進む見込みです。

台風は23日以降、強い勢力を保ったまま西日本や東海に近づき、西日本や東海を中心に23日午後から非常に激しい雨が降り、大雨となるおそれがあります。

23日朝までの24時間に降る雨の量は、いずれも多いところで
▽四国で300ミリ
▽九州南部で200ミリ
▽東海と九州北部で150ミリ
▽近畿と鹿児島県の奄美地方で120ミリと予想されています。

その後、台風本体の雨雲が近づくため、23日朝から24日朝までの24時間には、
▽四国、近畿、それに東海で600ミリから800ミリ
▽中国地方と北陸と関東甲信で100ミリから200ミリ
▽九州南部と九州北部で100ミリから150ミリなどと予想されています。

台風19号の影響ですでに大雨となっている地域など四国や近畿、それに東海の南東斜面を中心に、降り始めからの雨量が1000ミリ前後の記録的な大雨となるおそれがあります。

土砂災害や川の氾濫などに厳重に警戒が必要で、ハザードマップなどで自分の住んでいる地域の危険性や避難場所を確認しておき、事態が悪化する前に避難できるよう、早めに備えをしておくことが必要です。

また、風も強まり、23日にかけて予想される最大風速は
▽四国と中国地方で35メートル
▽近畿で30メートル
▽東海と北陸で23メートル
▽小笠原諸島で20メートル
最大瞬間風速は
▽四国と中国地方で50メートル
▽近畿で45メートル
▽東海と北陸で35メートル
▽小笠原諸島で30メートルと予想されています。

波の高さは
▽四国で10メートル
▽近畿で9メートルの猛烈なしけが予想されているほか
▽小笠原諸島と東海で8メートル
▽伊豆諸島で6メートルに達する見込みで暴風や高波にも厳重な警戒が必要です。




NHK公式ホームページ:http://www.nhk.or.jp

NHK 公式Twitter:@nhk_news

総理官邸 公式Twitter:@Kantei_Saigai
  • 2018.08.22 Wednesday
  • 07:51

ニュース

ベネズエラでM7.3の地震 日本への津波影響なし

USGS=アメリカの地質調査所から気象庁に入った連絡によりますと、日本時間の22日午前6時31分ごろ、中米のベネズエラ沿岸を震源とするマグニチュード7.3の大きな地震がありました。

気象庁によりますと、この地震による日本への津波の影響はないということです。

ハワイにある太平洋津波警報センターは、この地震でベネズエラなどの沿岸で津波が発生するおそれがあるとして注意を呼びかけていましたが、その後、津波のおそれはなくなったと発表しました。





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  • 2018.08.22 Wednesday
  • 07:48

ニュース

台風19号 奄美 暴風域抜ける 暴風 高波 大雨に厳重警戒

非常に強い台風19号は、鹿児島県の奄美地方の北西の海上を北上しています。九州南部や奄美地方を中心にこのあと数時間、猛烈な風が吹くおそれがあり、気象庁は暴風や高波のほか、大雨に厳重に警戒するよう呼びかけています。

気象庁の発表によりますと、非常に強い台風19号は、午前7時には、鹿児島県の奄美大島の北西250キロの海上を、1時間に20キロの速さで北西へ進んでいるとみられます。

中心の気圧は950ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は45メートル、最大瞬間風速は60メートルで、中心から半径150キロ以内では風速25メートル以上の暴風が吹いています。

さきほど、鹿児島県の奄美地方が暴風域から抜け、この時間、暴風域に入っている地域はなくなりました。

風の非常に強い状態が続いていていずれも午前3時20分ごろに鹿児島県の枕崎市で36.2メートル、奄美市笠利で29.8メートル、霧島市福山で25.9メートルの最大瞬間風速を観測しました。

雨も強まり、午前6時までの1時間には、鹿児島県の十島村中之島で51ミリの非常に激しい雨を観測しました。

これまでの雨で、鹿児島県奄美市では土砂災害の危険性が非常に高まり、土砂災害警戒情報が発表されています。

台風は、このあとも非常に強い勢力を保ったまま北西へ進む見込みで、このあと数時間、九州南部や奄美地方を中心に猛烈な風が吹くおそれがあります。

23日にかけて予想される最大風速は
▽奄美地方で35メートル
▽九州南部で30メートル
▽九州北部で25メートルで
最大瞬間風速は
▽奄美地方で50メートル
▽九州南部で45メートル
▽九州北部で35メートルに達する見込みです。

海上の波の高さは
▽九州南部と奄美地方で9メートルの猛烈なしけが
▽九州北部で8メートルの大しけが続く見込みです。

台風本体の雨雲がかかる九州南部や奄美地方で、このあと数時間は局地的に雷を伴って1時間に80ミリ以上の猛烈な雨が降るおそれがあります。

23日朝までの24時間に降る雨の量は、いずれも多いところで
▽九州南部で200ミリ
▽九州北部で150ミリ
▽奄美地方で120ミリと予想されています。

その後も雨が続き、23日朝から24日朝までの24時間には九州南部と九州北部で100ミリから150ミリの雨が降ると予想されています。

気象庁は、暴風や高波のほか、大雨による土砂災害、低い土地の浸水、川の増水に厳重に警戒し、台風から離れた地域でも、落雷や竜巻などの突風に十分注意するよう呼びかけています。

鹿児島県内 2万3100戸が停電

九州電力によりますと台風19号の影響で鹿児島県内では午前6時現在、2万3100戸余りが停電しています。

停電しているのは
台風の暴風域に入っている
奄美地方の
▽奄美市が8500戸
▽喜界町が4200戸
▽龍郷町が3900戸
▽大和村が1400戸
▽十島村が500戸
▽瀬戸内町が100戸となっています。

また、種子島・屋久島地方の
▽屋久島町が1300戸
▽南種子町が1000戸
▽中種子町が100戸となっています。

このほか、
▽鹿児島市が1000戸
▽南大隅町が700戸
▽三島村が200戸
▽志布志市が100戸で停電しています。




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  • 2018.08.22 Wednesday
  • 07:45

挨拶・報告・アクセス数

おはようございます

今、目覚めました。
  • 2018.08.22 Wednesday
  • 06:00

スポーツ

アジア大会 サッカー女子 2連勝で決勝トーナメント進出

ジャカルタアジア大会、サッカー女子の日本は予選リーグの第2戦でベトナムに7対0で快勝し、予選リーググループCの1位で決勝トーナメント進出を決めました。

日本は予選リーグの初戦はタイに2対0で勝ち、21日の第2戦はベトナムと対戦しました。

日本は開始早々の前半5分、フォワードの菅澤優衣香選手のゴールで先制すると、17分には籾木結花選手、38分には中島依美選手が立て続けにゴールを決めて、前半で3点をリードしました。

後半に入っても日本は攻め続け、後半7分には交代したばかりの田中美南選手がゴールを決めると、19分には増矢理花選手が追加点を入れ、さらに32分には菅澤選手がヘディングシュートでこの試合2点目を決め、試合終了間際には田中選手もコーナーキックからのヘディングシュートでこの日2点目のゴールを決めました。

日本はこの試合、34本のシュートを打った一方、ベトナムには5本のシュートしか打たせず、攻守で圧倒して7対0で勝ちました。

日本は2連勝で、予選リーググループCの1位で決勝トーナメント進出を決めました。

日本は2大会ぶりの金メダルを目指して25日に準々決勝に臨みます。

高倉監督「もっと決定力上げる」

サッカー女子の日本代表「なでしこジャパン」の高倉麻子監督は「点は入ったが数多くのチャンスで決めきれなかった。もっと決定力を上げないといけない」と7得点を挙げた攻撃陣にさらなる奮起を促していました。

そのうえで「すべてのプレーの精度を上げていき、気力を前面に出す『なでしこ』らしいサッカーで、金メダルを取りにいきたい」と決意を口にしていました。

籾木選手「また一から準備」

2試合連続でゴールを決めた籾木結花選手は「2試合連続の得点はうれしい。ただ、もっと裏のスペースを狙うなど、相手を揺さぶる動きなどに課題も残った」と試合を振り返りました。

そのうえで「予選リーグ2試合で出た課題をチームで見直し、また一から準備を進めたい」と次の準々決勝に向けて気持ちを引き締めていました。




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  • 2018.08.21 Tuesday
  • 21:37

スポーツ

アジア大会 競泳女子400m個人メドレー 大橋悠依選手が金

ジャカルタアジア大会、競泳の女子400m個人メドレーで、大橋悠依選手が4分34秒58をマークして金メダルを獲得しました。

大橋選手は滋賀県出身の22歳。

アジア大会は初めての出場で今大会の競泳チームの女子のキャプテンをつとめています。

ストロークを正確に刻むゆったりとした大きな泳ぎが特徴で、個人メドレーの200mと400mの日本記録を持っています。

大学入学以降、男子の萩野公介選手とともに日本代表の平井伯昌監督の指導を受けて実力を伸ばしてきました。

去年の日本選手権では400m個人メドレーでそれまでの日本記録を3秒以上更新して優勝し、200m個人メドレーも制して2冠に輝きました。

去年の世界選手権では200m個人メドレーで銀メダルを獲得し世界に羽ばたくと、ことしの日本選手権の400m個人メドレーで再び日本記録を更新するなど、安定した成績を収め日本女子を引っ張る存在に成長しました。

アジア大会は個人種目では3種目に出場し、200mと400mの個人メドレー2種目で金メダル獲得を狙います。





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  • 2018.08.21 Tuesday
  • 21:33