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w closet×JUGEM

食事

今夜は

・カンパチの塩焼き

・大根サラダ

・酒粕の味噌焼き

・ヤリイカと納豆の和え物



に、



・ウイスキー



の晩酌付きで、安全においしくいただきました(^O^)
  • 2018.12.13 Thursday
  • 19:57

ニュース

車いすフェンシング W杯が開幕 京都

2020年東京パラリンピックの正式競技となっている、車いすフェンシングのワールドカップが13日から京都市で始まりました。

車いすフェンシングは、車いすを「ピスト」と呼ばれる台座に固定して、上半身だけを使って戦うフェンシングです。

28の国から200人余りの選手が参加し、13日から京都市左京区のホテルで大会が始まりました。

ワールドカップが日本で開かれるのは今回が初めてで、ホテルでの開催は宿泊施設と競技会場を兼ねられ、選手への負担が少なくできるためだということです。

初日の13日は、上半身への「突き」と「斬り」でポイントを競う男女の「サーブル」が行われ、選手たちは大きく上半身を反らして相手の攻撃をかわしたあとに反撃するなど、スピードのある攻防を見せていました。

大会は今月16日まで京都市左京区のグランドプリンスホテル京都で行われています。


NHK公式ホームページ:http://www.nhk.or.jp

NHK 公式Twitter:@nhk_news
  • 2018.12.13 Thursday
  • 17:32

「トッププレゼンターの技術 構成力 プレゼンを成功に導く話の組み立て方 西原猛 他1名共著 -impress QuickBooks-」

本書は、以下の通りの内容となっています。


シリーズ3冊目。プレゼンテーションのやり方にはちゃんとしたルールとトレーニング方法があります。きちんと身につければ、あなたにとって一生もののスキルとなりますよ! 

=本文より=
 オリンピック招致プレゼンの話に戻りますと、とにかくメッセージが明確です。(中略)私たちはスポーツの力を信じています。そのためにIOCの皆さんと一緒になって開催する準備が出来ています、というメッセージ。これが「聞き手の立場に立って考える」ということです。
 今回の聞き手は誰かと言えば、プレゼンテーションする相手はIOCのメンバーですね。その彼らが今回の総会の「目的」は何でしょう? もちろん「どの都市を選ぶべきか?」です。つまり、彼らに「開催地として選んでもらうために何を話せば良いか?」を集約したメッセージなのです。

【目次】
我流ではいつか壁にぶつかる
●一章 二〇二〇年オリンピック招致最終プレゼンテーションを分析する
ビジネスプレゼンテーションにも役立つポイントがいっぱい!
いったいどこが、どう凄かったのか?を探る
とにかくメッセージが明確である
原稿を読み上げず、聴衆を見て対話する
プレゼンテーションにも戦略が必要である
●二章 プレゼンテーションは「発表力」が重要だ!
プレゼンもやっぱり伝え方が九割!?
こんなプレゼンは聞いていて辛い……
聞き手の「気づき」と「行動」を考える
ストーリーで「想い」を伝える
●三章 プレゼンテーション 発表 五つのルール
上手いプレゼンターに見える方法はこれだ!
技術を学ぶその前に……
一 原稿やスライドを読むな
二 どう見えるか意識せよ
三 聞き手と対話せよ
四 情熱を持って語れ
五 準備と練習を徹底せよ
練習が自信につながる!




最近、プレゼンテーション関連の本にもっと早くからふれていたら、もっとヒントにすることができる事が多かっただろうと痛感しています。

まあ、しっくりと馴染めたかは謎ですが(苦笑)
  • 2018.12.13 Thursday
  • 16:22

食事

ランチは

・メロンパン



を、安全においしくいただきました(^O^)
  • 2018.12.13 Thursday
  • 13:44

挨拶・報告・アクセス数

昨日のJUGEMのアクセス数は

5,837でした(^O^)



皆様、ありがとうございます(^O^)
  • 2018.12.13 Thursday
  • 10:00

スポーツ

大リーグ挑戦の菊池投手 今月後半からLAで移籍先交渉

プロ野球・西武からポスティングシステムを使って大リーグ移籍を目指す菊池雄星投手について、代理人のスコット・ボラス氏は12日、移籍先決定に向けて「今月の後半から、獲得に興味を持つ球団とロサンゼルスで交渉することになる」という見通しを示しました。

大リーグでは、今月13日までネバダ州ラスベガスで球団と選手の代理人が移籍交渉を集中的に行うウインターミーティングが開かれていて、西武から大リーグ移籍を目指す菊池投手の代理人、スコット・ボラス氏が12日、報道陣の取材に応じました。

ボラス氏は、これまでにヤンキースやレンジャーズの球団幹部と接触していますが、交渉経過について「プレーオフに進出した球団や発展途上の球団など、あらゆるレベルの球団が菊池投手には興味を持っている。各球団が十分に調査していて、よく知られている」と説明しました。

そのうえで「今月の後半から、菊池投手の獲得に興味を持つ球団と、ロサンゼルスで交渉することになる。菊池投手と直接会いたい球団にはその場を設ける」と話し、移籍先決定に向けた交渉の見通しを示しました。

菊池投手と大リーグ球団との交渉期限は年明けの2日までで、菊池投手が渡米を予定している来週以降、交渉が本格化するものとみられます。


NHK公式ホームページ:http://www.nhk.or.jp

NHK 公式Twitter:@nhk_news
  • 2018.12.13 Thursday
  • 09:30

食事

今朝は

・スモークサーモン入り チーズリゾット
・食べる米麹甘酒



を、安全においしくいただきました(^O^)
  • 2018.12.13 Thursday
  • 08:59

挨拶・報告・アクセス数

おはようございます

今、目覚めました。
  • 2018.12.13 Thursday
  • 06:00

食事

今夜は

・サーモンサラダ

・ツナサラダ

・「ノアレザン」のチーズトースト




に、


・ウイスキー



の晩酌付きで、安全においしくいただきました(^O^)
  • 2018.12.12 Wednesday
  • 20:30

ニュース

西日本豪雨教訓に防災情報を“5段階で”方向性確認

西日本豪雨を教訓に防災情報の在り方を議論している中央防災会議の作業部会は「複雑で分かりにくい気象警報や避難勧告などの情報を、5段階の警戒レベルに分ける」とする方向性を確認しました。一方、かえって情報が増えるという懸念や、情報の受け手となる住民の意見をもっと反映させるべきだといった意見も出ています。



ことし7月の西日本豪雨では、数多くの気象警報や避難勧告などの防災情報が発表されましたが、必ずしも住民の避難に結びついていない実態が明らかになりました。

この教訓を踏まえ、土砂災害や洪水のおそれがある時に発表される防災情報について、中央防災会議の作業部会が議論した結果、情報を5段階の警戒レベルに分けるという方向性を確認しました。

案では、レベル1は数日以内に警報クラスの大雨などが予想される時、レベル2は大雨や洪水の「注意報」とし、これらの場合、「災害への心構えを高め、避難行動を確認する」としています。

また、レベル3に当たるのは「避難準備の情報」で、高齢者などは早めに避難する、レベル4は「避難勧告」や「避難指示」で、速やかに避難所に移動する、直ちに身を守る行動を取る、レベル5は「災害の発生」で、命を守る最善の行動を取るとしています。

一方、特別警報や警報、土砂災害警戒情報などのほか、川の水位に関して発表される氾濫危険情報・氾濫警戒情報などをどのレベルに位置づけるかは、今後議論するとしています。

レベル化について、委員からは「分かりやすくなる」と評価する意見が出た一方で、「すでに多くの情報がある中で新たに『レベル』という概念が加わることでかえって情報が増える」といった意見や、「情報を受け取る側の住民がどう受け止めるのかをきちんと調べて反映させる必要がある」といった意見が出されました。

作業部会は年内にも報告書を取りまとめることにしています。

作業部会主査 田中教授「議論し修正していきたい」


作業部会の主査で、東京大学大学院の田中淳教授は「議論が残されている点については、報告書の中でまだ途中だときちんと書いて次の議論につなげていく。また、実際に運用するとさまざまな意見が出ると思うので、議論し修正していきたい」と話していました。

兵庫県立大 木村准教授「情報軽視につながる可能性」

今回のレベル化について、防災心理学が専門で情報を受け取った人の行動などに詳しい兵庫県立大学の木村玲欧准教授は「避難勧告と避難指示のレベル4という情報が1年に何十回も出される可能性がある。そうすると、住民はレベル4に慣れて軽視し、レベル5になってから行動するという、情報の目的とは異なった行動を取ってしまうおそれがある」と指摘しています。

そのうえで、「防災情報は住民の命を守る情報であり、拙速に決めることはよくない。住民がどう情報を受け止めるのか、検証したうえで決めていくことが重要だ」として、さらに議論を深める必要があるとしています。

レベル化をめぐる議論

【かえって情報過多になる?】
防災情報のレベル化をめぐっては、中央防災会議の議論の中でも、かえって情報が増えると懸念する意見が出ました。

現在、土砂災害や洪水の危険が予想される場合の情報として、気象庁などが発表する「特別警報」や「警報」「注意報」、「土砂災害警戒情報」、「記録的短時間大雨情報」、氾濫危険情報や氾濫警戒情報などの「指定河川洪水予報」、さらに、自治体が発表する「避難準備・高齢者等避難」「避難勧告」「避難指示(緊急)」などがあります。

今回の案は、こうした防災情報を5段階のレベルにあてはめていくもので、情報の種類そのものを減らすことは考えていません。

例えば、これまで「土砂災害警戒情報」とだけ伝えていたものが、「土砂災害警戒情報、土砂災害警戒レベル4」などと既存の情報とレベルの情報が重なることで、かえって住民が受け取る情報が増える懸念があるのです。

ことし7月、NHKが西日本豪雨の被災者300人余りを対象に行ったアンケートでは、半数近くの46.1%が避難の参考にした情報は「特にない」と答えています。

種類が増えて複雑になった防災情報が避難に活用されていない実態が浮き彫りとなる中、既存の情報の数を減らさずにレベル化するだけで本当に問題の解決につながるのか疑問が残ります。

【発表相次ぎ形骸化を招く?】
さらに、避難の行動が必要となる「レベル3や4」が何度も繰り返し発表されることで情報の形骸化も懸念されます。

作業部会の議論では、大雨や洪水の警報はレベル3、土砂災害警戒情報はレベル4とする案も出ていて、梅雨の時期や夏場などには「レベル3や4」の情報が頻繁に発表される可能性があります。

同じレベル3には「避難準備の情報」、レベル4には「避難勧告」や「避難指示」といった避難行動が必要な情報が位置づけられています。

レベル3や4が頻繁に発表されることで、一つ一つの情報が軽視され、形骸化することが懸念されます。

西日本豪雨の被災者を対象にしたアンケートでは、「避難のきっかけは何か」についても聞きましたが、最も多い回答が「周辺の環境の悪化」の33.5%でした。

実際に身に危険が差し迫るまでは避難を決断しなかった実態が明らかになっています。

住民にとって差し迫った危険が感じられる情報にするという視点を持ち、今回のレベル化が形だけの整理に終わらないようにすることが求められます。




NHK公式ホームページ:http://www.nhk.or.jp

NHK 公式Twitter:@nhk_news
  • 2018.12.12 Wednesday
  • 19:40